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こんにちは
うれしいですね〜 木田金次郎美術館での演奏!
ピアノはパレット、音の絵具は88色、パレットに全部並べて音の絵を描く・・(幼児番組「クインテット」のアリアさんのつぶやき)
由紀江さんは音で描くのは、言葉を紡ぐような手紙とおっしやっていますが、葉祥明さんの描いた絵を見ながら由紀江さんの曲を聴いていると、絵の中の遥か遠くまで見渡せるような・・雲が木が人が動くような・・そんな感じがいつもします。でも、目を閉じて聴いていると、何かを語りかけてくれている気がします。
木田金次郎のゴツゴツした、荒々しいタッチの絵に囲まれた中でのコンサート・・・ピアノはパレット、由紀江さんはどんな音の絵を描くのでしょう
ぢゃぁ〜〜〜またね。
ウォーキングの途中、仲間に「あんたがた、どこさ」の話を出しましたところ、ほぼ全員が幼少のみぎり?、遊び(ゲーム)の中で振りを付けて使い、唄ったとのことでした。出身地によりポーズは様々で歌詞も違っている方も居りましたが、(おお!)昔しの話になると、俄然盛り上がり、身振り手振りよろしく、別の遊びのことまでにも発展し、他から見るとやはり、怪しい集団となりました・・です。
追記:下って見たら、西村由紀江さんの書き込みがありました!!「VOice」では声が届き、そして、BBSでは投稿仲間として、お会い出来たようでうれしいですね。頑張って下さい。
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