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「あべ静江写真集」を!

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 8日(水)00時12分40秒
   今週号の「週刊現代」は岡田奈々のグラビア特集です(全7ページ)。同誌によれば、3月31日にマガジンハウスから「岡田奈々写真集」が発売されるようです。同書はマガジンハウスがGOLDEN BESTシリーズの第2弾として出版するもので、第1弾は河合奈保子でした。ちなみに、河合奈保子写真集のサブタイトルは「再会の夏」、岡田奈々写真集のそれは「二度目の初恋」です。この流れで、あべさんもGOLDEN BEST入りしてほしいところです。需要はあります。特に二人と違って現役活動中なので、アイドル以降、今日に至るまでの熟女的側面も加えた総合的な内容にしてほしいですね。そのうえで、敢えて「ふたたび感」のあるサブタイトルをつけるとすれば、「最強の美、ふたたび」といったところでしょうか。あべさんの「月刊PLAYBOY」掲載時(下の写真)のサブタイトルは「待ち焦がれて」でしたが、中々いいと思います。
 インターネットの普及により、新聞同様、週刊誌もかつてほど売れていないはず。特に若年層は読まないでしょう。したがって、内容は中高年をターゲットとした健康管理記事やかつてのアイドル写真の再掲が編集上の大きな柱の一つになっている感があります。その流れの延長で、かつてのアイドルのアーカイブ写真集も発売され、中高年を中心にそれなりの需要があるというわけです。
 

「週刊現代」先週号を振り返って

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 6日(月)23時55分44秒
   まずは今回の好企画に感謝したいと思います。ほぼ一年前にも「週刊現代」は「あべ静江『たった一度の裸身』」と題して特集グラビアを組んでおり、この掲示板でも採り上げました(2016年2月22日、2月23日)。その時、私は「『(あべ静江が)ただ一度だけ見せていた裸身』とありますが、厳密には正しくないです。週刊ポストで、披露されています。ただし、こちらは週刊現代のライバル誌ゆえ、再掲されることは難しいでしょう」とコメントしました。ところが、今回、「週刊現代」は「週刊ポスト」掲載の「入浴ヌード」もしっかり捕り込んでくれました。
 今回特集(全7ページ構成)はトップページの顔写真が「写真/マガジンハウス」となっております。続いて、2, 3, 6, 7ページが「月刊PLAYBOY」の集英社、4, 5ページが「週刊ポスト」の小学館。いわば、日本を代表する出版社の3社連合のような企画です。あべ静江さんの裸身はそれだけ貴重なテーマということなのでしょう。
 願わくは、過去雑誌未掲載の「掘り出し物」のグラビア掲載を今後期待したいところです。きっと何枚もあるはず。たとえば、「月刊PLAYBOY」(1987年10月号)の新聞広告やポスターでの写真(下の写真)のポーズ・表情は同誌本体には掲載されていません。30年前の話なので、未掲載写真の掲載はまさに「発掘」となるのですが。
 

「快傑えみちゃんねる」を振り返って (5/最終)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 4日(土)23時58分4秒
   あべさんのまたの「快傑えみちゃんねる」へのご出演を期待しています。それにしても、今回番組中で上沼さんが語っていたシアワセな芸能人オトコ3人のうち残り2人は誰かナ。ある別情報によれば、うち一人は15年前の2002年当時の上沼さんの別番組で話題になったらしいですが(それゆえ今回上沼さんはこのような発言をしたのでは)、果たして、それは・・・・・。静かな夜に想像(妄想)の翼を広げることができるほのかな(見方によっては濃密な)余韻の残る話題ではあります。  

江島

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 4日(土)00時17分36秒
   金曜夜のNHK「歴史秘話ヒストリア」を観ていたら、江戸時代、大奥の要の人物だった江島が採り上げられていました。江島と言えば、かつて同じNHKの大河ドラマ「八代将軍吉宗」(主演:西田敏行、1995年)で、重要な役どころとしてあべさんが演じました。
 

「快傑えみちゃんねる」を振り返って (4)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 2日(木)22時30分42秒
   今回、あべさんの隣に座っていた仁支川峰子さんの巧みな仲介アシストも光ってましたね。あべさんが今でも酒が強いこと、「みずいろの手紙」のセリフの声が昔と変わらないこと、あべさんの「初体験」がデビュー前であったことを自然体で導き出し、上沼さんとあべさんとの間に入って、うまく会話の流れを作ってました。熟女ヌードでも話題になった仁支川さんといえば、かつて旅番組であべさんと、共に豊満な熟れた体を温泉に浸した関係でもあります。私は番組を見逃し、痛恨の極みです。

 仁支川峰子さんの公式ウェブサイトを訪問してみましたが、洗練されたデザイン(レイアウト・色彩)が見事です。専門のプロウェブデザイナーによる制作でしょう。あべさんのこういうファン・サイトを作ってみたいものです。

(仁支川峰子 公式サイト) http://mineyakko.com/71910/
 

「快傑えみちゃんねる」を振り返って (3)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 2日(木)09時06分41秒
   こういう仕草もいいですね。  

「快傑えみちゃんねる」を振り返って (2)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 1日(水)23時41分20秒
   上沼恵美子さんが勝負質問した場面です。「コアなあべ静江ファンやったら、聴きたいわ」と言ってました。  

「快傑えみちゃんねる」を振り返って (1)

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時18分10秒
   「週刊現代」今週号のグラビアについては、まだ発売中のため、一ファンとしての内容紹介やコメントは来週にしたいです。そこで、やや旧聞となりましたが、2月17日に放映された「快傑えみちゃんねる」について。上沼恵美子さんのギリギリラインの「直球」がすごかったです。「あべ静江、ついに落城か」と興奮いたしましたが、それを巧みにかわしていたあべさん、トーク番組として中々見ごたえがありました。あべさんの衣装は胸元の開き具合が素敵でした。  

「週刊現代」のタモリ氏記事を読んで

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 2月28日(火)15時09分19秒
   あべ静江さんの美しいグラビア目的で買った今週号の「週刊現代」に、「結局、タモリがいちばんうまい生き方」と題する特集記事が組まれてました。記事いわく、タモリ氏は「いつも飄々として楽しそう。好きなことだけやる」と。NHKの人気番組「ブラタモリ」を観てもそれは伺えます。ところで、あべさんとの関係でいえば、タモリ氏は、公衆の面前であべ静江さんのあの細い足首を自分の手で握り、実感・実測した唯一の男性ではないでしょうか。2003年6月6日放映の「笑っていいとも!」の「テレフォン・ショッキング」にゲスト出演したあべさんの足首を楽々と。あべさんも楽しそうでした。うらやましき光景ですが、これはタモリ氏のキャラクターゆえに成せるワザでしょう。今回記事を読んでそんなことを思い出し、あべ静江美脚鑑賞シリーズの一環としてその時の様子を紹介します。足首は英語でankleとか。B, W, Hに加えて、Aという指標も採り入れたいところです。
 

「週刊現代」続々報

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 2月27日(月)17時53分41秒
   「週刊現代」今週号をゲットしました。なるほど、このような構成でしたか。表紙のレイアウトもいいですね。毎度ながら、該当ページに至る過程(ページをめくる)もワクワクしました。
 

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