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歌謡祭に行って来ました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年11月 8日(日)00時50分24秒
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   昨日、日本歌手協会主催の「第36回歌謡祭」(東京五反田ゆうぽうと)に行って来ました。あべさんは、昼の部では「みずいろの手紙」を、夜の部では日本の開港歴史というコーナーで「ブルー・ライト・ヨコハマ」を歌われました。衣裳は両部ともオープニングは、白系のヒザ丈のスカート、歌唱時は昼の部はブルー・グレー系のヒザ丈スカート(光るアクセントはしずくのイメージ?)、夜の部は黒のヒザ丈スカートに黒ストッキングという組み合わせでした。この歌謡祭の模様はスカパー(第一興商スターカラオケチャンネル)で来年1月に録画放送される予定だそうです。
 入館してすぐに特設売店でパンフレットを買いました(1,000円)。着席して開演までの時間に開いてみると、出場歌手の紹介写真と歌唱曲の題名が掲載されていました。企業広告も出ていましたが、中にはこれはあべさんが集めて来られた広告だなと思われるものもありました。パンフレットによれば、今回あべさんは歌謡祭実行委員の一人として紹介されていました。そのため、各部のショーの合間の休憩時間(20分)には自ら観客席に下りて、パンフレット、出場歌手全員のサイン入り日本手ぬぐい、観賞用簡易オペラグラス(いずれも1,000円)を販売に歩かれるという営業部長的な役割も果たされていました。周りの観客は品物を買ったり、ケータイで写真を撮ったり、大賑わいでした。私はパンフレットは既に買ってしまっており、またオペラグラスは持参してきたので、手ぬぐいを買いました。観客層の年齢は「同窓会コンサート」よりも高めでした。あべさんは別格として、新たな発見として青山ひかるさんという歌手が印象に残りました。
 (明朝から木曜日まで米国出張のため、返信や更新がタイムリーにできなくなります。ご了解願います)
 
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