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宮下晴輝先生最終講義

 投稿者:かわさき  投稿日:2014年 2月11日(火)09時54分8秒
  宮下晴輝先生が、定年により年度末をもって退職されることになりました。
つきましては、ご退職を記念して、大谷大学文学部仏教学科・人文情報学科
の共催で、下記の通り、最終講義を開催する事にいたしました。
皆様共々に先生の最後の講義を拝聴したいと存じます。
何卒ご出席下さいますよう、ご案内申し上げます。

最終講義 講題「仏教学研究をふりかえって」

日時 2014年3月4日(火)午後3時より
会場 大谷大学尋源講堂
※一般来聴歓迎・入場無料・事前申込不要
 
 

マラ研

 投稿者:元管理人  投稿日:2014年 1月30日(木)16時02分22秒
  2013年度マハーラーシュトラ研究会開催のお知らせ

下記の通り本年度のマハーラーシュトラ研究会例会を行います。年度末のお忙しい時期とは存じますが,広くみなさまのご参加をお待ちしております。なお今回は例年と異なって,日曜日の開催となりますのでご注意ください。

日時:
  2014年3月2日(日)13:00-17:00

場所:
  東京外国語大学 本郷サテライト5階 会議室
  (http://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html
 

IVW 2014

 投稿者:元管理人  投稿日:2014年 1月11日(土)03時28分31秒
  ケーララ州カリカットのゲートウェイ・ホテルで開催されたThe 6th International Vedic Workshopは無事(?)終了いたしました。阪大勢はバリバリでした。  

講演会のお知らせ2

 投稿者:元管理人  投稿日:2013年11月13日(水)09時28分1秒
  京都大学より。

---------------------------------
みなさま

11月30日(土)に現在、文学部客員教授として滞在されているS.R.Sarma先生の
講演会を開催します。

講演題目:Water Clock and Steelyard in the Jyotiskarandaka
          「ジョーティシュ・カランダカにおける水時計と棹秤」
日時: 11月30日(土)午後2時~4時半ころ
場所: 京都大学吉田キャンパス 文学部新館2階第4講義室
(講演は英語で行われますが、簡単な通訳をつける予定をしております)

主催:京都大学インド古典学研究室、日本科学史学会京都支部
連絡先:横地優子

================引用ココマデ===================
 

講演会のお知らせ

 投稿者:元管理人  投稿日:2013年11月13日(水)09時25分51秒
  東京大学より。

--------------------------------------------------

           アショーク・アクルジュカル博士
              学術講演会のお知らせ

 前略
 このたび、アショーク・アクルジュカル博士(カナダ:ブリティッシュ・コロンビア大学)が来日されるにあたり、東京大学にて、下記の通り2本の学術講演会を開催していただけることになりました。たいへん貴重な機会ですので、ぜひともご来場いただきたく、ご案内させていただきます。
                                  草々

                           東京大学教授  丸井 浩

                   記

【日程】 2013年11月20日(水)
【会場】 東京大学本郷キャンパス 山上会館(さんじょうかいかん)
     http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

【プログラム】
  1. 13:30~15:00
  題目:The Indian Grammarians' Unique Handling of Ontology

   文法学者バルトリハリ(紀元5世紀)の存在論(存在するとはどういうことか)と言語哲学に焦点をあてて、サンスクリットの知識を前提とせずに、哲学、言語学に関心のある研究者を広く対象としてお話しいただきます。


  2. 16:30~18:30
  題目:Why Asoka (and therefore the Buddha) should be older than we take him (/them) to be

   アクルジュカル博士が近年取り組んでおられる、アショーカ王の年代論について専門的なご発表を行っていただきます。

 どちらの講演におきましても、質疑応答と討議の時間を多く設けております。みなさま方の活発なご参加をお待ちしております。

【アクルジュカル博士略歴】

  インド・マハーラーシュトラ州に生まれる。プネー大学でB. A.、M. A. を取得後、渡米し、ハーヴァード大学でPh.D.を修める。1973年来、ブリティッシュ・コロンビア大学(カナダ)で教鞭を執り、現在に至る。インド古典文法学(パーニニ派文法)研究の分野において、現在、世界でもっとも重要な研究者のひとりである。とくに、文法学者・哲学者バルトリハリの思想解明に大きな足跡を多数残している。


【主催】 研究プロジェクト「インド哲学における〈存在〉をめぐる議論の諸相」

※ご来場くださる場合は、事前にご連絡をいただけますと幸いです。ただし、事前申込がなくとも当日ご参加いただけます。


ご不明な点は、下記までお知らせください。

研究プロジェクト運営事務局
 secretariat[@]darshana.jp
 03-5841-3754(東京大学インド哲学仏教学研究室内 担当:岩崎)

==============引用ココマデ=====================
 

大谷大学仏教学会公開講演会のお知らせ

 投稿者:かわさき  投稿日:2013年11月 2日(土)15時03分56秒
  下記の日程で大谷大学仏教学会の公開講演会が開催されます:

日時:2013年12月6日(金)16:20~17:50
場所:大谷大学響流館3Fメディアホール
講師:佐々木 閑 先生(花園大学文学部教授)
講題:「大乗仏教の起源に関する諸問題」


*事前申込不要、無料
 

大谷大学仏教学会研究例会のお知らせ

 投稿者:かわさき  投稿日:2013年10月29日(火)14時29分35秒
  下記の日程で、大谷大学仏教学会研究例会を開催いたします。ご関心のある方は是非ご参加ください。

日時:11月18日(月) 5限目(16:20-17:50)
場所:大谷大学響流館3F マルチメディア演習室
発表者:
ロバート ローズ(大谷大学文学部仏教学科教授)
「天台思想における菩薩行の展開 ― 三観と三諦 ―」
河﨑 豊(同任期制助教)
「ジャイナ教の仏教批判 ― 教団による村落の所有をめぐって ―」

*申し込み不要・無料
*どなたでも自由に聴いていただけます
 

新刊案内

 投稿者:元管理人  投稿日:2013年10月21日(月)15時37分5秒
編集済
  長田俊樹編著『インダス 南アジア基層世界を探る』
京都大学学術出版会2013年
ISBN 978-4-87698-300-1  5,500円(税別)

著者紹介があれば著者割で税込4,620円+送料300円(2冊以上及び京大構内は無料)


------------------------------------------------------------------------------

長田俊樹『インダス文明の謎-古代文明神話を読み直す』
京都大学学術出版会【学術選書064】
ISBN 978-4-87698-864-8  1,800円(税別)

著者割なし

=====紹介記事=====

【新刊の本棚】
 世界四大文明の一つでありながら、他の古代文明と比べて知られていないことが多いインダス文明。著者は総合地栽環境学研究所名誉教授で、同研究所による同文明調査プロジェクトに取り組んだ。本書はその成果を基に、同文明の新しいイメージを打ち立てることを目指して書かれた。
 広範囲に広がった遺跡をたどりながら文明像を探ってゆく。大規模な遺構に加え、一角獣などを描いたインダス印章や未解読のインダス文字。著者とともに「謎」を追っていく楽しさが共有できる。
 著者は、インド社会に残る伝統文化をモデルとして考察し、インダス文明が中央集権的な他の古代文明とは異なり他民族多言語共生社会で、多数の職能集団が補完し合い社会を支えていたと結論づける。メソポタミア文明との交流の分析も興味著深い。 (京都大学学術出者版会・1890円)
(「京都新聞」2013年10月20日の記事より抜粋)
===========================引用ココマデ===========
 

今日は研究室訪問の日でした

 投稿者:放蕩息子  投稿日:2013年 7月 4日(木)12時20分23秒
  他大から来た自分にとっては阪大研究室はまじでパラダイスです。
たくさん入ってくれれば嬉しいですが。
 

JSG先生ホームページ

 投稿者:元管理人  投稿日:2013年 6月29日(土)22時53分59秒
  くまぽんの尽力により、JSG先生の電子書斎が完成しつつあります。かなりPDFで御論文を入手できますので、大いに活用させていただきましょう。

阪大もスタッフ・OB・院生の業績のPDF化の話が出ておりますが、管理人様のゴー・サインが出るのを待ちましょう。

http://sakamotogotojunko.jimdo.com/

 

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