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第5週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月20日(土)09時11分20秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第5週、5月14日は3試合が行われました。

 雁レク7(センター側)のソルトベイスターズ対新町ウインズ戦は、ウインズが3点取るとソルトが取り返し、迎えた最終回相手エラーで1点勝ち越したソルトだったが、二死三塁でウインズ四番桐島選手が逆転サヨナラ2ランを放ち4-5xで見事2勝目を挙げた。献身的な盗塁でチャンスを作ったウインズ二番安藤一歩樹選手の活躍も光った。

 少年球場の塩浜ジャガーズ対三苫三球会戦は、三回表ジャガーズ立石投手が自ら放った三塁打で1点を先制すると、この虎の子の1点を守る。しかし六回裏、三球会四番半田選手が同点の犠牲フライを放つと、一死二塁から六番藤澤選手が逆転二塁打!三球会は勝負所の六回裏に2つの盗塁がどちらも点に絡むなど、効果的な走塁が1-2xの勝利に繋がった。

 雁レク7(ホーム側)の三苫ホーネッツ対和白新町パイレーツ戦は、豪打と機動力を誇るホーネッツ打線に対し、パイレーツ吉田投手は2点に抑えるも、味方の反撃はホーネッツ川原投手に弥栄選手のソロHRだけに抑えられ2-1でホーネッツの勝利。


今週は3試合のうち2試合がサヨナラ、全てが1点差でした。接戦をものに出来るかどうかが最終的な順位に大きく関わってきます。

どのポイントで得点を挙げるのか、そこまでどのように展開していくのかチームの意思を一つに1点にこだわった試合にして欲しいと思います。

 
 

第4週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時34分26秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第4週、4月30日は4試合が行われました。

 雁レクAの雁の巣ライナーズ対レッドサンデーズ戦は、2年目左腕のレッド古賀(開)投手がライナーズ打線を五回1安打無失点に抑えると、打線も小技を絡め、二回までに7点を奪う。六回表にレッドは塚本投手にスイッチして4失点するも序盤のリードを活かして、4-7で嬉しい今季初勝利を挙げた。ただし、終盤のゲームの締め方に課題が残る。

 奈多グラウンドの奈多サンデーズ対三苫フレンズ戦は、お互い初戦を勝利しての対戦。フレンズ山口投手は、フェニックス戦で17奪三振を挙げたが、この試合も絶好調。14奪三振でサンデーズ打線を完封すると、打線も三番生野拓磨選手を中心に先制・中押し・ダメ押しで効率よく加点し、0-6でフレンズが2連勝。山口投手が今シーズン全て投げることが出来れば、優勝争いは確実で投手タイトルも総舐めかも?

青松園Aのブルーマーリンズ対奈多フェニックス戦は、お互い今季初勝利を目指したが、初回で明暗が分かれた。三者凡退のブルーマーリンズン対して西藤選手の先頭打者HRで波に乗ったフェニックスがその後も着実に加点して、終わってみれば0-9でフェニックスの勝利。フェニックス松本、今林勇太投手のリレーで1安打完封。フェニックスが底力を発揮したゲームだった。

 青松園Bの三友クラブ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生、三友クラブ足達投手の持ち味が光る一戦。
三友クラブが松尾選手のHRで1点リードして迎えた最終四回裏、二死満塁からリリーフした尾澤投手から奈多クラブ五番馬場口選手が走者一掃の二塁打で勝負あり。安打数もほぼ同じ、昨年度覇者をあと一歩まで追い込んだ三友クラブ。奈多クラブ攻略のヒントがこの一戦にあるかもしれない。


GWを明けたら壮年ソフトがあり、試合間隔があくチームがあるとは思いますが、心をリフレッシュして夏に向けて頑張りましょう。




 
 

アップの遅れ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月 3日(水)10時45分8秒
  奈多クラブ対三友クラブ戦の記事が未到着のため、UPが遅れます。
度重なる遅れ・・・ごめんなさい。

 

第3週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月22日(土)16時00分36秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第3週、4月16日は4試合が行われました。

 青松園Aの三苫ホーネッツ対新町ウインズ戦は、初回ウインズ藤田投手の立ち上がりの不安定さを見逃さないホーネッツ打線。矢野雅隆選手の満塁HRなどで5点を挙げると、攻撃の手を休めず、二回表には四番広木選手、四回表には矢野雅隆選手の2本目、九番隈崎選手のHRなどで終わってみれば怒涛の13得点。ウインズは初回に泉太一選手の2試合連発の先頭打者HRと藤田選手のHRの2本がやっと。13-2でホーネッツが圧勝した。どこからでも点が取れるホーネッツ打線。抑え込める投手はいるのか?

 奈多グラウンドの三苫フレンズ対奈多フェニックス戦は、昨年の準優勝チームフェニックスに3月の藤本杯で2連覇したフレンズの山口投手がどこまで投げるかに注目された。山口投手はその剛腕でなんとフェニックスから21アウト中17アウトを三振で奪う離れ業。フレンズは1点は失ったものの、8安打で4点を取り4-1で勝利。これでフレンズも勝ち癖がついていけば、一気に優勝もあるかもしれない。

 青松園Bのソルトベイスターズ対三苫三球会戦は、初回幸先よく点を挙げたソルトだが、その裏簡単に追いつかせてしまうと、連打を重ねる三球会が13安打で7得点。三球会二番手の鮎川投手(20)が三回を見事に無安打に抑え、1-7で三球会の勝利。

 雁レクDの新町パイレーツ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生投手は初回三連打で無死満塁のピンチを背負うもここを無失点で乗り切るとエンジン全開。五回を無失点に抑えると、打っては3安打1HR。奈多クラブ四番上野選手、六番安河内選手の2本のHRなど12安打で0-10の五回コールドゲームで勝利。連覇に向けて危なげないスタートを切った。

開幕から3週が経ち、今シーズンの明暗がくっきり分かれた結果が多い。

下剋上を期待したくなるのは編集部長の性(さが)でしょうか?

 
 

各編集部員さんへ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月20日(木)06時45分38秒
  おはようございます、編集部長の八島です。

各編集部員さんにおかれましては毎試合熱のこもった記事と写真を有難うございます。

写真のデータ量はカメラの性能(画素値等)で決まってくるとは思いますが、あまりに重たいデータでは、送るネット環境で耐え切れず、私の手元に届かないという事例が何件か起こります。

そこで、PCに取り込んだ写真を送る前に、ペイントやPhotoshopなどの画像編集ソフトを用いてデータ量を1枚当たり最大で1メガあたりまで落として送信してください。

そして枚数が多い場合には、何回かに分けて送って下さい。

折角、送って頂いているのに私の手元に届かなくては、結局UPすることが出来ず、楽しみにしている皆さんへのご迷惑となってしまいます。

宜しくお願いします。
 

アップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月19日(水)00時49分20秒
  開幕からアップの遅れ続きで申し訳ありません。

雁レクAの和白新町パイレーツ対奈多クラブ戦の記事と写真が届いていないので、届き次第UPしたいと思います。
ブルーマーリンズの方は大至急送って下さい。

 

第2週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月15日(土)10時48分8秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第2週、4月9日は前日の雨が心配されましたが、無事4試合が行われました。

 奈多グラウンドのレッドサンデーズ対三友クラブ戦は、先の藤本杯で三友クラブ(和白4区)にサンデーズ(奈多+レッド)が大敗を喫してのリベンジマッチとなったが、レッド塚本、古賀(開)両投手の立ち上がりを捉え、2点ずつ奪った三友クラブ。守っても久岡、足達投手のリレーで2安打に抑え、0-4で三友クラブの勝利。欲しいところで安打の出る三友クラブのリズムのよい試合展開が目を引いた。

 青松園Aの塩浜ジャガーズ対奈多サンデーズ戦は、好投手ジャガーズ内田投手に対して9安打2HRを集めたサンデーズ打線の好調さに加えて、何といってもサンデーズ先発砂場投手の安定感がよかった。昨シーズンまで四死球からリズムを崩していたが今回は2四死球に抑え、被安打1、7奪三振と見事な投球。HRを放ったサンデーズ鳥羽選手は昨シーズンまでの佐賀・武雄から転勤で今シーズンは熊本からの参戦。事故だけには十分気を付けて活躍してほしい。いったい何時に家を出てるんだろう?

 青松園Bの雁の巣ライナーズ対ブルーマーリンズ戦は、初回からライナーズ打線が爆発し毎回得点の17得点。投げてはライナーズ有馬投手が初回こそ3安打で2点を失うも、あとは2安打に抑え17-2でライナーズ勝利。今年は昨年まで一二番を打っていた明瀬ブラザーズが六七番に入る新オーダー。これも破壊力がある打線で岩崎監督の手腕が光る結果となった。今後や如何に?ブルーマーリンズは昨年の躍進賞を今年にも活かして欲しい。
ちなみに「雁の巣」表記が正しく「雁ノ巣」ではないそうです。昨シーズンまで「雁ノ巣」表記で失礼しました。

 雁レクAの新町ウインズ対三苫三球会戦は、ウインズ一番打者・泉太一選手のWSL初打席先頭打者HRという鮮烈デビューで幕を開けると同点で迎えた五回表も泉太一選手が突破口となり桐島選手のダメ押しHRを呼び込んだ。投げてはウインズ藤田投手がいつもの不安定な立ち上がりを1失点で乗り切ると尻上がりに調子を上げ、終わってみれば5-1でウインズの勝利。

第2週目が終わり、昨季の上位チームが順調に白星を挙げている。下位チームにも更なる奮起を期待したい。






 
 

失礼しました

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月15日(土)10時27分24秒
  WSLの皆さん、失礼しました。
今回は私のミスで遅れてしまいました。
記事と写真は締切までに送られていましたが、UPの際に前回の記事を載せてしまい、記事の更新がなされていない状態でした。

本日UPしましたのでご覧ください。
 

八島さん

 投稿者:新町ウインズ 野中  投稿日:2017年 4月14日(金)11時38分33秒
  HPの最新試合の記事が更新されてませんが何かありましたか?
今まで掲示板へ何の報告もなく、ここまで遅れている事はなかったので気になってます。
 

第1週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月11日(火)01時30分9秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第1週、4月2日は開幕式に引き続き1試合が行われました。

開幕式では三球会の船橋選手の選手宣誓が行われ、代表して今シーズンの全力プレーを誓いました。

奈多グラウンドの三苫ホーネッツ対ソルトベイスターズの開幕戦は、メンバーの充実したホーネッツがソルトに隙を与えず、猛打爆発で12-0のコールドで開幕戦を飾りました。
ソルトはメンバー問題を解消して、是非今シーズンは活躍を期待したいものです。

皆さん、平成29年も熱いプレーをお願いします。
各チームの編集部員さんは、暑い写真と記事をお願いします。
 

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