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3地区対抗戦アップ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年12月18日(月)19時14分1秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

3地区対抗戦をアップしました。

年末ぐらいに閉幕式もアップしようと思っています。

好評の激闘映像も何らかの形で閉幕式に来れなかった方々にも見てもらおうと思っています。

今年も毎週水曜日にアップする為、ひ~こら言って頑張りました。

来年も皆さんいいプレーと写真、記事を宜しくお願いします( ^ω^ )
 
 

第26週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年12月17日(日)09時52分46秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第26週、11月19日は1試合のみが行われました。

 青松園Aの三友クラブ対三苫ホーネッツ戦は、三友クラブが鬼門のホーネッツだが、三回裏にホーネッツ一番井手選手のこの日2本目のヒットを足掛かりに先制すると、五回裏には四番広木選手の3ラン。投げては三友クラブに苦手意識がない今年入団の川原投手が2安打完封。0-4でホーネッツが最終戦を飾った。ホーネッツ井手選手は3打数1安打だと首位打者をパイレーツ長倉選手に譲るところだったが、見事2安打して首位打者を獲得した。
 

最終戦アップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年11月22日(水)07時14分14秒
  WSLの皆さん、おはようございます。
最終戦のアップは、本日夜の執行部会議後になります。
楽しみにされていた方、ごめんなさい。
 

第25週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年11月19日(日)12時43分32秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第25週、11月12日は3試合が行われました。

 青松園Aの三苫フレンズ対三苫三球会戦は、フレンズ四番佐藤由志基選手が3打点を挙げると、投げては山口投手五回まで無失点。最終六回に生野拓磨投手に代わると、2失点ながらフレンズが逃げ切った。フレンズは六番佐藤博將選手も2安打3出塁とW佐藤が活躍した最終戦だった。

 奈多グラウンドのブルーマーリンズ対奈多サンデーズ戦は、お互いチャンスは作るもあと一本が出ない状況が五回表まで続く。迎えた五回裏、エラーを挟んで3安打を集め3点を奪ったサンデーズは、六回表にブルーマーリンズ佐藤選手のHRの1失点で1-3で勝利し勝率5割とした。一方最終戦、1勝に懸ける意気込みが伝わったブルーマーリンズではあったが、来年に持ち越しとなった。

 青松園Bの和白新町パイレーツ対奈多フェニックス戦は、投手不在で三重野選手が下投げで先発したパイレーツは、初回高原選手を三振に取りはしたものの、やはりフェニックス打線に掴まり、16安打19失点。パイレーツ打線は、フェニックス今林勇太投手を打ちあぐむも、三回表代打で登場の元気者・小林選手の中越えHRなどで3点を奪うもここまで。3-19でフェニックスが勝利し、勝ち越しを決めた。初回のフェニックス安藤選手の放った打球は、柵越え間違いないと思われたが、桜の木に当たって跳ね返りHRならず。完ぺきな当たりだっただけにその時の「コーン」という乾いた音が印象的だった。

 今年のWSLも残り1試合。

皆さん、12月10日の第1回三地区対抗ソフトボール大会、納会は是非大勢で参加して盛り上げましょう!

12月10日(日)
  8:00~開会式(運営委員は7:00集合)@青松園A
  8:30プレイボール

  終了後、少年ソフト「奈多クラブ」故中田監督夫妻の墓参り(参加希望者のみ)

 16:00~WSL納会(運営委員は15:30集合)@三苫公民館



 
 

第24週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年11月11日(土)22時53分25秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第24週、11月5日は3試合が行われました。

 青松園Bのソルトベイスターズ対雁の巣ライナーズ戦は、初回2安打で先制点を挙げたソルトだったが、先週ノーヒッターを達成したライナーズ有馬投手がそれ以降無安打に抑える。打線も今林颯汰選手、宇野選手のHRなどで12安打13得点を奪い1-13でライナーズの圧勝。ライナーズは13選手が出場するなど最終戦をみんなで戦った。

 奈多グラウンドのブルーマーリンズ対レッドサンデーズ戦は、初回のピンチを無失点で切り抜けたレッドは、その裏に八島選手のHRを含む3安打ながら6四球8エラーなどで11点を取り早々に試合を決める。ブルーマーリンズはこの守備の間に友重遊撃手が負傷交代。続く二回裏、今度は浜崎三塁手への痛烈なゴロが奈多グラウンド特有の朝日と被ったのか顔で受けてしまい負傷退場。これで人数が8人となってしまったブルーマーリンズから試合続行不能の申し入れがありここで試合終了。負傷者の一日も早い回復を願っています。

 青松園Aの三友クラブ対三苫三球会戦は、1-2で迎えた三回表、三友クラブ四番山崎選手の満塁HRで逆転すると、四回表にもヒットとエラーで3点を奪い三球会を付け離し、8-4で勝利。三友クラブは一~五番の17打席で13出塁と上位打線の出塁率の良さが目に付いた。


 11月11日の運営会議で、レッド対ブルーマーリンズ戦の負傷退場による人数不足の取り扱いについて議論され、今回に関してはレッドサンデーズの不戦勝(勝ち点3)、ブルーマーリンズの不戦敗(-2)、選手の記録に関してはカウントされることで決着しました。今後に関しては、来年度の監督会議でもう一度話し合われます。


 さて、日本シリーズは福岡ソフトバンクホークスが4勝2敗で横浜DeNAベイスターズを下し、2年ぶりの日本一の座を奪い返しました。

投手力、守備力、打力に関しても一枚上手でしたし、何といってもCSから日本シリーズの経験値が圧倒的にモノを言ったのではないでしょうか?

また、怪我でシーズンをロクに戦えなかった選手がCSから戻って活躍したのも大きかった。

個人タイトルにしてもホークスの選手が圧倒的に目立ちました。

これは日本一になるべくしてなったと言っても過言ではないでしょう。


 

第23週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年10月29日(日)23時49分41秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第23週、10月22日は3試合が行われました。

 青松園Bの三苫ホーネッツ対奈多サンデーズ戦は、優勝に向け初回から塁を賑わす二位ホーネッツ打線に対し、サンデーズ古賀風太投手が凌ぐ展開が四回まで続く。五回表、ホーネッツは一番からの好打順でにサンデーズの守備の乱れに乗じて2点を先制する。しかし、四回から徐々に塁を賑わせ出したサンデーズは六回裏一死満塁から六番古賀選手の右前タイムリーにエラーが加わり大逆転。最終回ホーネッツの反撃を1点で凌ぎ、ホーネッツの逆転優勝の夢をサンデーズが拒んだ。二回り目からホーネッツ川原投手を捉えだしたサンデーズの対応力が勝利を呼び込んだ。

 奈多グラウンドの三苫フレンズ対奈多クラブ戦は、今シーズン大躍進のフレンズに対し、自力優勝に向けて強い意気込みの奈多クラブ。フレンズ生野拓磨選手のHRに対し奈多クラブも住田選手のHRで応酬。奈多クラブ3安打、フレンズ7安打も3-3のドロー。この瞬間、奈多クラブの2年連続優勝が決まった。奈多クラブは豪打のイメージが強いが、この試合に象徴されるように、少ないチャンスを確実にモノにしていく強さが連覇を支えたと言っても過言ではない。

 青松園Aの塩浜ジャガーズ対雁の巣ライナーズ戦は、ライナーズ打線が初回から大爆発の計10得点。明瀬兄弟の兄・旭選手が3ランを含む2打数2安打、弟・航選手が3打数3安打。投げてはライナーズ有馬投手がノーヒッターを達成。0-10でライナーズの勝利。WSL唯一の女性プレイヤー、塩浜ジャガーズ遠藤望選手は2塁手としてFP出場にとどまった。
せっかくなのでWSL編集部は遠藤選手を来年度も追っかけていきたいと思います。各審判チームの編集部員の方は写真もお願いします。

 雁レク7の奈多フェニックス対ソルトベイスターズ戦は、ソルトベイスターズの人員不足による不戦敗(勝ち点-2)となりました。


 平成29年度の優勝は奈多クラブとなりました。おめでとうございます。

ただまだ試合が残っているチームがあり、順位が気になるところ。

消化試合なんて言わずに、しっかり最後まで戦いましょう。


 プロ野球は福岡ソフトバンクホークス対横浜DeNAベイスターズの日本シリーズが開幕し、ホークスが2連勝。

このまま優勝してもらいたい!


 

第22週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年10月12日(木)00時10分7秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第22週、10月1日は4試合が行われました。

 奈多グラウンドの三友クラブ対奈多サンデーズ戦は、初回二死から四球と4連打で一挙に3点を奪ったサンデーズ。追加点を狙うも三友クラブの攻守に阻まれる。しかしサンデーズ江口投手のクレバーなピッチングで三友クラブ打線に7安打を許すも1点に抑え、1-3でサンデーズの勝利。この試合もサンデーズの大ベテランが活躍した。

 青松園Aの三苫ホーネッツ対レッドサンデーズ戦は、一~四番まで20代を揃えたレッドは三番古賀選手の2ランで先制すると、ホーネッツの走塁ミスも手伝い五回までリードする展開。しかしレッド塚本投手の疲れが見えてきた六回表、ホーネッツは一番からの好打順。3連打で満塁とすると犠飛と堺恭介選手の逆転タイムリー。投げては川原投手がレッド打線を初回以降無安打に抑え3-2でホーネッツが優勝戦線に辛くも生き残った。

 雁レク7の三苫フレンズ対新町ウインズ戦は、ウインズ藤田投手の制球が定まらないうちに先制点を挙げ、続く二回も六番御手洗選手のソロHRで2点目。この日のフレンズ山口投手にはこれで十分。六回表に藤田投手が意地の一発を放つも、2安打に抑えたフレンズが2-1で勝利。ウインズは9勝4敗で全日程を終了。フレンズは優勝争いのホーネッツ戦が最終戦だ。

 青松園Bのソルトベイスターズ対塩浜ジャガーズ戦は、どちらが2勝目を挙げるかという一戦だったが、ソルト打線が初回から大爆発で15安打3HR19得点を奪う。ソルトは中村(耕)、黒崎投手のリレーでジャガーズ打線を4点に抑え、19-4でソルトの勝利。ジャガーズは新戦力の背番号14・遠藤望投手(18♀)が初登板。今後紅一点の活躍が期待される\(^o^)/


早くもウインズが13試合を消化した。今年は天候にも恵まれ、11月中に全日程が終了する予定だ。

近年、納会の参加が減ってきているので、各チーム声を掛け合って、より多くの選手に参加してもらいたい。

そのためにも良い終わり方が大事!




 
 

HPアップの遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ 八島  投稿日:2017年10月 3日(火)01時05分52秒
  WSLの皆さん、こんばんは。
火曜日が当直のため、アップは木曜日朝になります。
 

第21週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月30日(土)22時28分39秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第20週、9月24日は4試合が行われました。

 青松園Aのブルーマーリンズ対新町ウインズ戦は、ウインズ藤田投手は立ち上がり連続四球も球威で押切り、徐々に力を発揮。三回に1失点はするものの、失点はこれだけ。打っては、ウインズ四番桐島選手、藤田投手のHRを含む8安打。1-13でウインズの勝利。

 雁レク7のレッドサンデーズ対奈多サンデーズ戦は、同門同士の対決となったが、7安打、8盗塁に相手4失策で8得点のレッド。一方奈多サンデーズはレッド先発の塚本投手に3安打無得点に抑えられる。レッドは三、四番に当たりはなくとも周囲の選手がカバーして8-0の勝利。レッド田村選手は、そのマスコットぶりを如何なく発揮した一戦だった。

 青松園Bの奈多クラブ対奈多フェニックス戦は、どちらも好投手をその打撃で翻弄する試合展開。1点差で迎えた四回表、奈多クラブは5安打を集め一挙4点を挙げ、フェニックスの追い上げをかわし、8-5で無傷の12勝目を挙げた。3打数3安打1HR2打点の奈多クラブ今林瑠生選手が投打にチームを引っ張った感があるが、その前を打つ二番今林賢人選手が3打席とも出塁し、阿吽の呼吸でいいつなぎを見せたところが大きい。これも兄弟愛(強打意合い)か?

 奈多グラウンドの和白新町パイレーツ対雁の巣ライナーズ戦は、三回を終わった時点で1-8とライナーズが大量7点リード。四回表にパイレーツが4点を取り意地を見せるが、如何せん序盤の失点が大きすぎた。四死球の多さがそのまま失点に繋がったこの試合は、四回表で試合終了という試合展開の遅さもパイレーツに災いする結果となった。

 10月を前に奈多クラブが1試合を残して12連勝(勝ち点36)と平成13年の奈多サンデーズ(14勝0敗)以来の全勝優勝まであと1勝となった。しかし最終三苫フレンズ戦は約一か月後の10月22日。この空いた日程がどう響くか?

 ちなみに2敗のフレンズの優勝の可能性は無くなった。

 1敗のホーネッツは残り3試合。1つでも負けると10月22日を待たずして優勝が決まる可能性がある。

 10月1日はそのホーネッツ対レッド戦の審判が奈多クラブ。

 いよいよ佳境に迫った2017年度のWSL。最後まで全力プレーで盛り上げて、納会で大勢参加で振り返りたいですね。





 
 

第20週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月17日(日)00時29分29秒
  WSLの皆さんコンニチハ!

 雁レク7の奈多フェニックス対雁の巣ライナーズ戦は、四回表にフェニックスが3点を先制すれば、エラーと犠飛で1点差にしたライナーズ。五回表ライナーズセンター中口選手が捕殺で追加点を防ぐと、五回裏二死からなんでもない二遊間のフライをフェニックス沖、太田両選手が譲り合ってエラー。そこから4連打で4点を挙げ逆転。六回のフェニックスの反撃を1点に抑え、4-6でライナーズの勝利。少ないチャンスに安打を集中させた見事な逆転勝利だった。

 奈多グラウンドの和白新町パイレーツ対三苫三球会戦は、初回に先制した三球会は三回裏に3本の長打で3点追加。4点を追うパイレーツは四回まで三塁を踏ませて貰えなかったが、五回表に3安打で2点を返すも最終六回を3人で抑えられ、2-4で三球会の勝利。6四死球を貰いながらうまく点に結び付けられ無かったパイレーツの工夫に期待したい。

 青松園Aの塩浜ジャガーズ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生投手が昨年の唯一の敗戦の原因(?)ジャガーズ相手に投打にわたって活躍。投げては3安打1失点、打っては4打数3安打。チーム全体でも12安打2HR6得点。1-6で奈多クラブが勝ち無傷の11連勝。

 青松園Bのレッドサンデーズ対新町ウインズ戦は、当初先発1番打者の古賀投手の遅刻から打順が1つずつ繰り上がるレッド。その影響もあったのか四回まで三塁を踏めない拙攻。一方ここまで4度のサヨナラ勝ちを収めてきたウインズは、初回に四番桐島選手がきっちり仕事をこなし先制する。レッドは長打を活かして2-2の同点に追いつき、最終七回表に無死一三塁の逆転のチャンスもウインズ藤田投手が踏ん張り無得点。一方ウインズはまたしても四番桐島選手が一死満塁でサヨナラタイムリーを放ち、今季8勝中5勝がサヨナラゲームでの勝利。この試合レッドは、本来なら差し迫った大事な場面で使いたかったバントの名手の梅野選手を初回から投入しなくてはならず、途中交代で下げざるを得なかった選手起用が仇となった。


 9月9日(土)の運営会議後に行われた「Go!Do!飲み会2017」も大盛会のうちに幕を閉じ、翌日も熱戦が繰り広げられました。

いよいよシーズンも終盤に差し掛かり、記録の方もこの20週目からUPせず、結果は納会のお楽しみということになりました。

個人記録と共に優勝争いも3チームに絞られ、激化しています。

9月17日は台風18号の接近のため、16日の時点で全試合中止が決定しました。

この中止がどのような影響をもたらすのか?

皆さん、最後まで手を抜かず全力プレーをお願いします。
 

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