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第20週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月17日(日)00時29分29秒
  WSLの皆さんコンニチハ!

 雁レク7の奈多フェニックス対雁の巣ライナーズ戦は、四回表にフェニックスが3点を先制すれば、エラーと犠飛で1点差にしたライナーズ。五回表ライナーズセンター中口選手が捕殺で追加点を防ぐと、五回裏二死からなんでもない二遊間のフライをフェニックス沖、太田両選手が譲り合ってエラー。そこから4連打で4点を挙げ逆転。六回のフェニックスの反撃を1点に抑え、4-6でライナーズの勝利。少ないチャンスに安打を集中させた見事な逆転勝利だった。

 奈多グラウンドの和白新町パイレーツ対三苫三球会戦は、初回に先制した三球会は三回裏に3本の長打で3点追加。4点を追うパイレーツは四回まで三塁を踏ませて貰えなかったが、五回表に3安打で2点を返すも最終六回を3人で抑えられ、2-4で三球会の勝利。6四死球を貰いながらうまく点に結び付けられ無かったパイレーツの工夫に期待したい。

 青松園Aの塩浜ジャガーズ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生投手が昨年の唯一の敗戦の原因(?)ジャガーズ相手に投打にわたって活躍。投げては3安打1失点、打っては4打数3安打。チーム全体でも12安打2HR6得点。1-6で奈多クラブが勝ち無傷の11連勝。

 青松園Bのレッドサンデーズ対新町ウインズ戦は、当初先発1番打者の古賀投手の遅刻から打順が1つずつ繰り上がるレッド。その影響もあったのか四回まで三塁を踏めない拙攻。一方ここまで4度のサヨナラ勝ちを収めてきたウインズは、初回に四番桐島選手がきっちり仕事をこなし先制する。レッドは長打を活かして2-2の同点に追いつき、最終七回表に無死一三塁の逆転のチャンスもウインズ藤田投手が踏ん張り無得点。一方ウインズはまたしても四番桐島選手が一死満塁でサヨナラタイムリーを放ち、今季8勝中5勝がサヨナラゲームでの勝利。この試合レッドは、本来なら差し迫った大事な場面で使いたかったバントの名手の梅野選手を初回から投入しなくてはならず、途中交代で下げざるを得なかった選手起用が仇となった。


 9月9日(土)の運営会議後に行われた「Go!Do!飲み会2017」も大盛会のうちに幕を閉じ、翌日も熱戦が繰り広げられました。

いよいよシーズンも終盤に差し掛かり、記録の方もこの20週目からUPせず、結果は納会のお楽しみということになりました。

個人記録と共に優勝争いも3チームに絞られ、激化しています。

9月17日は台風18号の接近のため、16日の時点で全試合中止が決定しました。

この中止がどのような影響をもたらすのか?

皆さん、最後まで手を抜かず全力プレーをお願いします。
 
 

HPアップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月13日(水)06時47分14秒
  WSLの皆さん、おはようございます。

9月10日分は、本日夜に更新します。

楽しみなさっている方、スミマセン。
 

第19週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月 8日(金)01時18分21秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第19週9月3日は壮年ソフトへの参加チームがあった影響で3試合が行われました。

 奈多グラウンドの三苫ホーネッツ対雁の巣ライナーズ戦は、三回表ホーネッツが6安打と相手エラーに乗じて一挙に6点を挙げると四回以降もコンスタントに得点を重ねて計11点。何とか食い下がろうとするライナーズだったが、三回裏に2点を返すのがやっと。ヒットもこの回だけの3安打に抑え込まれ、11-2でホーネッツの勝利。ホーネッツ川原投手は、ライナーズの得点力の高い三~七番まで無安打に抑えたのがよかった。

 青松園Bの三苫フレンズ対三友クラブ戦は、何とか1敗を死守したいフレンズだったが、三友クラブ平田投手の前にエラーの走者2人を出しただけで手も足も出ない。三友クラブは二回裏二死からフレンズ山口投手から連打とうまい走塁で1点先制すると、五回裏一死から連打とWPで追加点を挙げる。この日の平田投手は七回裏に連打を浴びノーヒットノーランは無くなったが、三塁を踏ませないピッチングで見事完封。0-2で三友クラブが勝利した。

 青松園Aのブルーマーリンズ対ソルトベイスターズ戦は、いまだ勝ち星のない両チームの対決。4点ビハインドで迎えた六回表ブルーマーリンズは、4安打と死球、相手エラーなどで一挙に5点を取って逆転。追いつきたいソルトはその裏、2四球とWP、捕手エラーで同点として四番酒井選手が見事逆転サヨナラ打を放ち四番の役目を果たした。


 1敗で並ぶフレンズとホーネッツに明暗が分かれ、これで全勝の奈多クラブを1敗でホーネッツ、2敗でフレンズが追う展開となった。


 Go!Do!飲み会2017は、初の試みとして前に行われる9月の運営会議も味平で行います。
9月6日現在29名の参加者となっています。
当日ドタキャンは無しでお願いします。
もし来れなさそうなら、代わりのどなたかを出してください。
また、当日増える分は何とかしましょう。
 

Go!Do!飲み会参加報告状況

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月 3日(日)02時47分17秒
編集済
  WSLの皆さん、今年も「Go!Do!飲み会」が迫ってまいりました。

例年のことですが、参加の報告が来ていないチームが多いです。

三苫ホーネッツ   3名
雁の巣ライナーズ 未報告
奈多クラブ    未報告
レッドサンデーズ  2名
奈多フェニックス  1名
奈多サンデーズ   3名
新町ウインズ   未報告
三苫三球会    未報告
三友クラブ    未報告
ブルーマーリンズ 未報告
三苫フレンズ    2名
和白新町パイレーツ未報告
塩浜ジャガーズ   2名
ソルトベイスターズ 0名

7チームが未報告です。(締切9月3日現在)

9月9日(土)19時から「味平」にて運営会議に引き続き行われます。
人数報告が必要なため、9月5日(火)までに必ず八島にメール(HP表紙の編集部長へメール)でお知らせください。

各チームの監督さん、運営委員さん宜しくお願いします!
 

第18週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 9月 3日(日)02時20分28秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第18週、8月27日は4試合が行われました。

 青松園Bのレッドサンデーズ対三苫三球会戦は、初回先制のチャンスを逃したレッドに対し、三球会は三番大津選手の2ランで先制し、四回裏には三本の長打で一挙6点を挙げ試合を優位に進める。投げては吉留投手が五回まで4安打無失点。最終回代った堺達也投手からレッド川原正豊、陸選手の兄弟HRなどで3点を返すも3-8で三球会の勝利。

 雁レクBの奈多サンデーズ対和白新町パイレーツ戦は、初回から撮っては取られての攻防は、1っ点を追う最終六回表、奈多サンデーズは一番川上選手、江口選手、打者一巡して川上選手のHRなどで8安打3HR10点を一挙に挙げ、江口、砂場、木下の3投手リレーで14-6の勝利。9人しかいなかったサンデーズは超ベテランの富安、前田両選手の活躍もあり快勝した。

 青松園Aの雁の巣ライナーズ対新町ウインズ戦は、お互い投手が踏ん張り4安打同士。六回表にウインズ藤田投手が制球を乱し4四死球の押し出しで同点に追いつかれるも、その裏一死から六番永渕選手が四球で出塁して七番藤田選手のライトへの当たりを滑りながら追いついた山本右翼手だったが、体制を崩してまともな送球が出来ない隙をついて一塁ランナーの永渕選手が兆区ホームを駆け抜け、ウインズが2-3xで今季4回目のサヨナラ勝利。

 奈多グラウンドの塩浜ジャガーズ対奈多フェニックス戦は、初回から激しい点の取り合い。しかし安打数はジャガーズ9本、フェニックス6本。お互い投手が制球に苦しんだ末の乱打戦。結果六回裏4四死球のフェニックスが一番高原選手が逆転サヨナラ打を放ち、11-12という試合を閉めた。


 夏も終わりを告げ、昼間の厚さは残るものの、朝は一気に涼しくなりました。

身体を動かしやすくなった半面、体調管理が難しくなります。

夜間の冷房は切るなりして喉を守ることが大事になりますね。
 

第17週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 8月26日(土)09時36分5秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第17週、8月20日は3試合が行われました。

 青松園Bの三苫ホーネッツ対三苫フレンズ戦は、優勝を狙える両チームはホーネッツ川原投手とフレンズ山口投手の投手戦。互いに4安打同士だったが、守備面と走塁面とで勝敗が分かれた。ホーネッツは振り逃げの間に本塁突入で先制点を挙げれば、相手エラーでに付け込んで最終回に2点を挙げ全勝のフレンズを3-0の完封勝ち。フレンズは二回裏、唯一三塁までランナーを進めた一死満塁のチャンスを点に結びつけれなかったのが痛かった。

 奈多グラウンドのブルーマーリンズ対三友クラブ戦は、一勝が欲しいブルーマーリンズが先制するも三友クラブがすぐさま逆転すると毎回得点の8点を奪い、最終回二死から満塁とするなど粘りを見せるブルーマーリンズを2-8で破り勝率を五割に戻した。三友クラブ四番山崎選手は3打数3安打2二塁打2打点の活躍。

 青松園Aの奈多クラブ対三苫三球会戦は、二回表二死から不用意な初球を見事HRにした奈多クラブ住田選手、今林祐将、今林瑠生、そして角田選手の2本目のHRで計8点。投げては今林瑠生投手が被安打4、8奪三振の完封。8-0で奈多クラブが唯一全勝を守り10勝目。


 甲子園は広島・広陵の中村奨成捕手が甲子園1大会のHRと打点、塁打数の新記録を叩き出したことで注目を浴びた。しかし優勝には一歩届かず埼玉・花咲徳栄が初優勝。

決勝で大打者が破れるのは西東京・早稲田実業の清宮幸太郎内野手を見ているようだったが、早くU-18のWカップでこの二人がそろって出場するところを見たいですね。

 

HPアップの遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 8月23日(水)08時56分43秒
  WSLの皆さん、おはようございます。
昨日当直だったため、8月20日分は明日の朝アップします。
 

第16週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 8月16日(水)23時37分38秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第16週、8月6日は4試合が行われました。

 奈多グラウンドのレッドサンデーズ対奈多フェニックス戦は、先攻のレッドがスコアリングポジションまでランナーを進めるもあと1本が出ない間に、フェニックス打線は二回裏から本領発揮。10本の長短打を集め11点を奪うと、フェニックス池見投手が三回以降三塁を踏ませないピッチングで0-11の完封勝利。両チーム共に4勝4敗の5割となった。

 雁レク7の三友クラブ対ソルトベイスターズ戦は、両チーム合わせて12四死球で点の取り合いとなった。最終四回の三友クラブ柿崎選手とソルト大門選手のHRがどちらに転んでもおかしくない一戦に花を添えた。

 青松園Bの奈多サンデーズ対新町ウインズ戦は、序盤からリードを広げるサンデーズに対し、5点ビハインドで迎えた六回裏に四番桐島選手が口火となり2点、最終七回には一死から三連打で2点差として、またしても四番桐島選手が値千金の逆転サヨナラ3ランで7-8Xの劇的勝利。

 青松園bの雁の巣ライナーズ対奈多クラブ戦は、三回までに4-0とした奈多クラブは、今林瑠生投手も四回まで無安打に抑え楽勝かと思われたが、五回表に1点、六回表に2点をとり1点差と昨年王者を追い詰めるも時間切れで奈多クラブが3-4で辛くも逃げ切った。暑さで終盤追い上げられることの多い奈多クラブだが、全勝を守った。


お盆を過ぎ、秋の気配というか梅雨に戻ったような雨が多い日本列島ですが、何とか日曜日は晴れて順調に試合を消化したいですね。

 
 

第15週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 8月 5日(土)11時17分45秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第15週、7月30日は4試合が行われました。

 雁レク7のブルーマーリンズ対和白新町パイレーツ戦は、折角先制したブルーマーリンズだったが、三回裏に四死球連発で無安打ながら4失点。そのまま両チーム無得点で1-4でパイレーツの勝利。Bマーリンズはこれでは勝てません。投手層の拡充を図る必要性が迫られます。

 青松園Bの奈多フェニックス対三苫三球会戦は、フェニックス一番西藤選手の2HRを含む8安打を吉留投手に浴びせるが、得点は西藤選手の2点のみ。一方三球会は4安打ながら欲しいところで効果的な得点を挙げる。中でも1-1の均衡を破った渡辺選手の2ランと、二死満塁のピンチの後に半田選手のダメ押し2点タイムリーが効果的だった。

青松園Aの塩浜ジャガーズ対三苫ホーネッツ戦は、初回から一方的な展開。4安打で5得点のホーネッツは攻撃の手を緩めず、七番まだ選手の3ランなど12安打で15得点。投げては川原選手がジャガーズ打線を5安打に抑え0-15の完封勝ち。5盗塁に加えて積極的な盗塁も大量点に結びついた。

 奈多グラウンドのソルトベイスターズ対奈多クラブ戦は、一回裏1点を先制した奈多クラブ、五番馬場口選手の2ランHRで3点を先制する。全勝の奈多クラブを初回の3失点に抑えたソルト小山選手だったが、打線の援護なく初回の2安打完封に抑えられ、0-3で奈多クラブの勝利。奈多クラブは無傷の8勝目。


 8月7日から始まる全国高校野球選手権大会は、開会式直後に長崎の波佐見高校、二試合目に福岡の東筑高校が登場します。

母校が活躍する方は、力の限り応援してください。

WSLも高校野球に負けず、一球一球を追いかけましょう!
 

第14週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 7月28日(金)21時09分33秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第14週、7月23日は3試合が行われ、1試合が不戦勝となりました。

 青松園Aの三苫フレンズ対和白新町パイレーツ戦は、フレンズ佐藤(由)捕手とパイレーツ安田捕手がお互いに捕殺2を挙げる強肩を披露した。特に佐藤(由)捕手は座ったまま矢のような送球で二塁ランナーを刺した。これはフレンズ二遊間がランナーの隙を狙ってベースカバーに入っている賜物だ。そんな剛速球を右手に受けたフレンズ山口投手。いったんは生野拓磨二塁手と交代したが、最後はもう一度マウンドに上がりきっちり締める活躍。一瞬ヒヤリとしたが、フレンズが9-3と危なげなく勝利を収めた。

 奈多グラウンドの新町ウインズ対奈多フェニックス戦は、フェニックスはギリギリ9人で試合に臨んだ。フェニックス下位打順七番から今林心一、誠、孝選手の年齢合計164歳(7/23現在)ということもありウインズ有利かと思われたが、3-3で迎えた五回、六回はフェニックスのチーム一丸となっての攻撃で4点を挙げ、3-7でフェニックスの勝利。誰も怪我や熱中症で欠くことが出来ないという状況が集中力を上げたか?

 青松園Bの三友クラブ対塩浜ジャガーズ戦は、1-1で迎えた三回表、制球の定まらないジャガーズ立石投手の自滅で6点を献上すると、四・五回も2点ずつ失う。ジャガーズ打線も三回裏に2HRで3点を返すも
四回裏から登板の三友クラブ足達投手に完璧に抑えられ、11-4で三友クラブの勝利。先頭打者HRを放つなど三友クラブ一番坂本歩夢選手のハツラツとした活躍も勝利に貢献した。

 雁レク7で試合予定だった雁の巣ライナーズ対奈多サンデーズ戦は、奈多サンデーズのメンバーが足りずライナーズが不戦勝(7-0)となった。ちなみに不戦敗は勝ち点が-2です。


 夏の甲子園大会決勝が7月28日(金)に行われ、元近鉄、オリックス監督の故仰木彬氏の母校で県内屈指の進学校、東筑が古豪復活を果たしました。

東筑高校は、次々と私学強豪校をなぎ倒し、最後は今春センバツ8強で優勝候補筆頭だった福岡大大濠に3-1で競り勝ちました。同校の出場は96年以来で、公立勢としても21年ぶりの夏切符となりました。

2年生の右横手投げエース石田旭昇(あきのり)投手が2回戦から7試合を1人で投げ抜き計836球の粘投。甲子園出場へ「あこがれの甲子園でドキドキですが、打ち取る投球で1戦1戦大事に戦いたい」と胸を高鳴らせました。

福岡県代表となった東筑高校は6回目の出場でエース石田が4回目だそうです。

WSLもますますヒートアップしていきましょう!
 
 

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