teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 中日貿易偽物 コピー專門店lv-market.net(1)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


第9週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 6月18日(日)00時16分8秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第9週、6月11日は雨で1試合が中止、3試合が行われました。

 青松園Aのレッドサンデーズ対三苫フレンズ戦は、雨も関係なくフレンズ山口投手の投球術が光り、五回を被安打1無失点10奪三振とほぼ完ぺきな内容。女房役の佐藤(由)捕手は2打席連続タイムリーと力強い援護。逆にレッド古賀投手は雨のせいか制球が定まらず、ランナーをためては単打ながら失点。途中代打で出場し、レッド塚本投手から安打を放ち、ホームスチールを見事に決めた田中選手にフレンズの勢いを感じた。

 青松園Bの三苫ホーネッツ対ブルーマーリンズ戦は、初回からホーネッツ打線が爆発で2HRを含む7安打で6点を先取し、試合を優位にすると、三回、四回にも追加点を挙げる。一方ブルーマーリンズ打線はホーネッツ川原、矢野投手のリレーにわずか1安打に抑えられ、16-0でホーネッツの圧勝。ブルーマーリンズは六番以降の打者は1打席しか回ってこなかった。

 奈多グラウンドの奈多サンデーズ対ソルトベイスターズ戦は、ここまで4連敗の昨年最下位ソルトベイスターズが今季人員不足が悩みの種で調子の上がらない奈多サンデーズとシーソーゲームを展開。サンデーズが野々下選手のHRなどで勝ち越すも今回のソルトは吉田選手のHRなどで三度追いつく粘りを発揮して4-4の引き分け。


久しぶりに雨が降った日曜日でしたが、3試合は消化できました。

そんな中、記事にもありましたが、ホーネッツのメンバーがブルーマーリンズの試合前の円陣を見ながら「どうせ負けるっちゃけん」と言っていたという記事に触れない訳にはいけません。


「どうせ負けるっちゃけん」

とは、如何なる了見かっ!


恥ずかしながら久しぶりに、怒りに震えました。

編集部長になってから5年、掲示版への心無い書き込みや他チーム・審判に対する誹謗中傷などがある度に書かせて頂いていますが、これは一緒に和白リーグをここまでやってきた仲間に対する冒涜でもあります。

確かにベストなメンバーが揃えられず、競った試合が出来ないチームもあります。

しかし、朝グラウンドに集まり、整列する瞬間には勝利のために皆、今できる最善を尽くしている筈です。

それを・・・こういった発言が出る事が、・・・悔しい。


私は、編集部長と今年からレッドサンデーズの監督という二足の草鞋で和白リーグに参加していますが、監督として試合前に少しでも情報を皆に伝えたいという思いから話が長くなることもあります。

そのため、少しでも時間を有効に活用するため、先発メンバーの発表と試合展開、相手戦力などを土曜日には選手にLINEで伝えています。

各チームで試合への臨み方は様々だと思いますが、勝利への思いは同じと信じていますので、工夫して相手を見返す気概を見せて欲しいものです!

因みに監督やってると、負けるのが選手でやってる時の何倍も悔しいことだと思い知らされています。

一部、感情的な文章になってしまいましたが、皆が最善を尽くし切磋琢磨していくのが和白リーグだと思いますので、ご意見がある方はどうぞ和白リーグ発展のためによろしくお願いします。





 
 

第8週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 6月10日(土)22時56分33秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第8週、6月4日は4試合が行われました。

 青松園Aの奈多クラブ対奈多サンデーズ戦は、奈多クラブに与えてはいけない先取点を無安打で与えてしまうと、その後は一方的な展開。奈多サンデーズは五番野々下選手が一矢を報いるHRを放つも終わってみれば10-3で奈多クラブの勝利。奈多クラブ林瑠生投手は打っても3安打、今林健選手は2安打1HRと眼鏡をかけてから好調を維持。

 雁レク7の塩浜ジャガーズ対レッドサンデーズ戦は、ランナーを出すものの何とかしのぐレッド古賀投手。機動力を駆使して点を重ねるレッドに対し、5点ビハインドのジャガーズは九番田沼選手のHRなどで1点差まで追い上げるも4-7でレッドが逃げ切った。レッド前田選手は一塁を駆け抜けた際に肉離れを再発し、交代となった。

 青松園Bの新町パイレーツ対ソルトベイスターズ戦は、パイレーツ吉田投手が三塁を踏ませたのは三回裏のみの無失点ピッチング。攻撃では1点リードで迎えた六回表に二死から吉田投手のタイムリーで3点を奪い3-0でパイレーツの勝利。吉田投手の投打にわたる活躍が光った。

 奈多グラウンドの三友クラブ対新町ウインズ戦は、0-2ウインズリードで迎えた七回表、三友クラブがウインズ藤田投手の乱調とヒットで3点を取り逆転するもその裏、一死から3連打でウインズ吉浦選手が逆転サヨナラのタイムリーを放ち3-4xでウインズ勝利。最後まで何が起こるか分からない面白さを体現する試合だった。


ここまでほぼ順調に試合日程を消化している今シーズン。無敗の好調チーム、1勝が遠い不調チームと明暗が分かれつつあるが、梅雨の季節を迎え、グラウンド状態が試合を左右しかねない。

ここで踏ん張ればまだまだ上位進出が狙えるので、しっかり準備をして欲しい。

上位チームは足元をすくわれないように盤石の試合展開を心掛けてほしい。
 

第7週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 6月 3日(土)22時54分12秒
  WSLの皆さん、コンイチハ!

第7週、5月28日は4試合が行われました。

 雁レク9(センター側)の三苫ホーネッツ対奈多フェニックス戦は、急遽先発登板の今林勇太投手が2安打ながらもホーネッツ川原投手の2ランと味方エラーで4失点。代った松本投手も連打を浴び3失点。一方ホーネッツ川原投手は2安打15奪三振の完封。7-0でホーネッツ勝利。

 青松園Bのレッドサンデーズ対奈多クラブ戦は、是が非でも先取点を与えたくなかったレッド古賀投手だったが、初回満塁からレッド土田遊撃手のFCで先制点を与えてしまうと七番住田選手のタイムリーで2点。三回表にレッドは機動力を使って、3点取り逆転したのも束の間、その裏倍返しを喰らい、終わってみれば3-9で奈多クラブの勝利。昨年優勝チームを前に古賀投手の集中力が乱れたか?奈多クラブは九番今林健選手がいい働きを見せた。

 青松園Aの雁ノ巣ライナーズ対三苫三球会戦は、二回にライナーズ五番久保田選手のHRから4連打で2点先制したライナーズは、六回表にもランナー2人を置いて3連打となる今林颯太選手の3ランで5得点。三球会の追い上げを2点で抑え、5-2でライナーズの勝利。有馬投手はこの試合も打つ方でも活躍。長打力の差が如実に出た試合だった。

 雁レク9ホーム側のブルーマーリンズ対三苫フレンズ戦は、エース不在のブルーマーリンズに好調フレンズ打線が容赦なく襲い掛かった。初回から3安打で5得点すると毎回得点。三回裏には四番山口、八番寺山選手のHRでとどめ。ブルーマーリンズも食い下がったが、単打4本では1点を奪うのがやっと。1-13でフレンズが3連勝。ブルーマーリンズは3連敗。


今週は、負けなし3連勝のチーム、奈多クラブ、三苫ホーネッツ、三苫フレンズの揃い踏みだった。どのチームもチームらしさが出た試合だが、投打のバランスがいい。投手力にモノを言わせ、打撃陣が何の憂いなく振り切っている。

さて、どうしたものか?

お互い潰しあってくれるのを待つか、それとも伏兵が現れるか?

梅雨前のベストコンディションのグラウンドでは力の差が出やすいのでそれも難しいか?

 
 

第6週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月28日(日)00時08分4秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第6週、5月21日は3試合が行われました。

 青松園Aの三友クラブ対雁の巣ライナーズ戦は、序盤三友クラブ3点リードで迎えた四回表、無死満塁のピンチをライナーズ有馬、明瀬(航)バッテリーが無失点に抑えたところから一気に流れがライナーズへ。逆に無死満塁のチャンスを活かして逆転したライナーズは、五回表に三友クラブ松尾選手の2本目のHRなどで逆転を許すも、最後はライナーズ宇野選手が四番の仕事を果たすサヨナラ2ランHRで5-6xの逆転勝利。三友クラブの投手交代のタイミングを逃さず久岡投手を攻略したライナーズに拍手。

 奈多グラウンドの和白新町パイレーツ対塩浜ジャガーズ戦は、前回三球会相手に五回までノーヒットに抑えたジャガーズ立石投手だったが、初回からパイレーツ打線に掴まり9失点。逆にパイレーツ吉田投手はジャガーズ打線を2安打無失点に抑え9-0でパイレーツの勝利。試合の波に乗るために立ち上がりでつまづかないことが大事。

 青松園Bの奈多サンデーズ対奈多フェニックス戦は、初回からサンデーズ砂場投手に襲い掛かるフェニックス打線は、11安打を浴びせ8点を奪うと、松本投手は打っては満塁弾、投げては2試合連続完封と大活躍だった。サンデーズは怪我人などでなかなかベストメンバーが組めない苦しい試合が続く。


五月晴れが続く最高な季節に一つでも勝ち星を稼ぐことが梅雨、真夏へと体力が落ちていく季節に弾みをつけるコツですね。
 

第5週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月20日(土)09時11分20秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第5週、5月14日は3試合が行われました。

 雁レク7(センター側)のソルトベイスターズ対新町ウインズ戦は、ウインズが3点取るとソルトが取り返し、迎えた最終回相手エラーで1点勝ち越したソルトだったが、二死三塁でウインズ四番桐島選手が逆転サヨナラ2ランを放ち4-5xで見事2勝目を挙げた。献身的な盗塁でチャンスを作ったウインズ二番安藤一歩樹選手の活躍も光った。

 少年球場の塩浜ジャガーズ対三苫三球会戦は、三回表ジャガーズ立石投手が自ら放った三塁打で1点を先制すると、この虎の子の1点を守る。しかし六回裏、三球会四番半田選手が同点の犠牲フライを放つと、一死二塁から六番藤澤選手が逆転二塁打!三球会は勝負所の六回裏に2つの盗塁がどちらも点に絡むなど、効果的な走塁が1-2xの勝利に繋がった。

 雁レク7(ホーム側)の三苫ホーネッツ対和白新町パイレーツ戦は、豪打と機動力を誇るホーネッツ打線に対し、パイレーツ吉田投手は2点に抑えるも、味方の反撃はホーネッツ川原投手に弥栄選手のソロHRだけに抑えられ2-1でホーネッツの勝利。


今週は3試合のうち2試合がサヨナラ、全てが1点差でした。接戦をものに出来るかどうかが最終的な順位に大きく関わってきます。

どのポイントで得点を挙げるのか、そこまでどのように展開していくのかチームの意思を一つに1点にこだわった試合にして欲しいと思います。

 

第4週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月 7日(日)08時34分26秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第4週、4月30日は4試合が行われました。

 雁レクAの雁の巣ライナーズ対レッドサンデーズ戦は、2年目左腕のレッド古賀(開)投手がライナーズ打線を五回1安打無失点に抑えると、打線も小技を絡め、二回までに7点を奪う。六回表にレッドは塚本投手にスイッチして4失点するも序盤のリードを活かして、4-7で嬉しい今季初勝利を挙げた。ただし、終盤のゲームの締め方に課題が残る。

 奈多グラウンドの奈多サンデーズ対三苫フレンズ戦は、お互い初戦を勝利しての対戦。フレンズ山口投手は、フェニックス戦で17奪三振を挙げたが、この試合も絶好調。14奪三振でサンデーズ打線を完封すると、打線も三番生野拓磨選手を中心に先制・中押し・ダメ押しで効率よく加点し、0-6でフレンズが2連勝。山口投手が今シーズン全て投げることが出来れば、優勝争いは確実で投手タイトルも総舐めかも?

青松園Aのブルーマーリンズ対奈多フェニックス戦は、お互い今季初勝利を目指したが、初回で明暗が分かれた。三者凡退のブルーマーリンズン対して西藤選手の先頭打者HRで波に乗ったフェニックスがその後も着実に加点して、終わってみれば0-9でフェニックスの勝利。フェニックス松本、今林勇太投手のリレーで1安打完封。フェニックスが底力を発揮したゲームだった。

 青松園Bの三友クラブ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生、三友クラブ足達投手の持ち味が光る一戦。
三友クラブが松尾選手のHRで1点リードして迎えた最終四回裏、二死満塁からリリーフした尾澤投手から奈多クラブ五番馬場口選手が走者一掃の二塁打で勝負あり。安打数もほぼ同じ、昨年度覇者をあと一歩まで追い込んだ三友クラブ。奈多クラブ攻略のヒントがこの一戦にあるかもしれない。


GWを明けたら壮年ソフトがあり、試合間隔があくチームがあるとは思いますが、心をリフレッシュして夏に向けて頑張りましょう。




 
 

アップの遅れ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 5月 3日(水)10時45分8秒
  奈多クラブ対三友クラブ戦の記事が未到着のため、UPが遅れます。
度重なる遅れ・・・ごめんなさい。

 

第3週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月22日(土)16時00分36秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第3週、4月16日は4試合が行われました。

 青松園Aの三苫ホーネッツ対新町ウインズ戦は、初回ウインズ藤田投手の立ち上がりの不安定さを見逃さないホーネッツ打線。矢野雅隆選手の満塁HRなどで5点を挙げると、攻撃の手を休めず、二回表には四番広木選手、四回表には矢野雅隆選手の2本目、九番隈崎選手のHRなどで終わってみれば怒涛の13得点。ウインズは初回に泉太一選手の2試合連発の先頭打者HRと藤田選手のHRの2本がやっと。13-2でホーネッツが圧勝した。どこからでも点が取れるホーネッツ打線。抑え込める投手はいるのか?

 奈多グラウンドの三苫フレンズ対奈多フェニックス戦は、昨年の準優勝チームフェニックスに3月の藤本杯で2連覇したフレンズの山口投手がどこまで投げるかに注目された。山口投手はその剛腕でなんとフェニックスから21アウト中17アウトを三振で奪う離れ業。フレンズは1点は失ったものの、8安打で4点を取り4-1で勝利。これでフレンズも勝ち癖がついていけば、一気に優勝もあるかもしれない。

 青松園Bのソルトベイスターズ対三苫三球会戦は、初回幸先よく点を挙げたソルトだが、その裏簡単に追いつかせてしまうと、連打を重ねる三球会が13安打で7得点。三球会二番手の鮎川投手(20)が三回を見事に無安打に抑え、1-7で三球会の勝利。

 雁レクDの新町パイレーツ対奈多クラブ戦は、奈多クラブ今林瑠生投手は初回三連打で無死満塁のピンチを背負うもここを無失点で乗り切るとエンジン全開。五回を無失点に抑えると、打っては3安打1HR。奈多クラブ四番上野選手、六番安河内選手の2本のHRなど12安打で0-10の五回コールドゲームで勝利。連覇に向けて危なげないスタートを切った。

開幕から3週が経ち、今シーズンの明暗がくっきり分かれた結果が多い。

下剋上を期待したくなるのは編集部長の性(さが)でしょうか?

 
 

各編集部員さんへ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月20日(木)06時45分38秒
  おはようございます、編集部長の八島です。

各編集部員さんにおかれましては毎試合熱のこもった記事と写真を有難うございます。

写真のデータ量はカメラの性能(画素値等)で決まってくるとは思いますが、あまりに重たいデータでは、送るネット環境で耐え切れず、私の手元に届かないという事例が何件か起こります。

そこで、PCに取り込んだ写真を送る前に、ペイントやPhotoshopなどの画像編集ソフトを用いてデータ量を1枚当たり最大で1メガあたりまで落として送信してください。

そして枚数が多い場合には、何回かに分けて送って下さい。

折角、送って頂いているのに私の手元に届かなくては、結局UPすることが出来ず、楽しみにしている皆さんへのご迷惑となってしまいます。

宜しくお願いします。
 

アップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2017年 4月19日(水)00時49分20秒
  開幕からアップの遅れ続きで申し訳ありません。

雁レクAの和白新町パイレーツ対奈多クラブ戦の記事と写真が届いていないので、届き次第UPしたいと思います。
ブルーマーリンズの方は大至急送って下さい。

 

レンタル掲示板
/54