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山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2015年 4月21日(火)22時42分4秒
返信・引用
  4月も半ばを過ぎて、いよいよ春本番!
山の家では、やらなきゃならないことというか、
やりたくてムズムズしていて、でも暖かくなるまではじっと我慢してたことが山済み!

写真1 4年前に種から育てたアスパラガス、今年も芽を出してくれました。
細い方が2年目、太いのは3年目、更にぶっとい4年目が顔を出すのが楽しみです。
この辺りは、5月の連休から畑を始めるのですが、
今年は暖かくなるのが早いように思えて、待ちきれずに開始しちゃいました!
苗は、きゅうり、なす、ピーマン、ミニトマト、長ネギを植え、
種はプランターに、ラディッシュ、ほうれん草、小松菜、バジルを蒔きました。
そして、種まきポットには、インゲンとスナップエンドウ。
「スーパーで買った方が安い」とカミさんに言われないように頑張ります!

写真2 今の時期になると薪棚はほとんど空っぽ。
というわけで、来冬に向けて薪を準備しなければなりません。
去年の夏入手しておいた丸太をチェーンソウで47cmずつ玉切りしていきます。
それを、電動の薪割り機で縦に割って薪にしていきます。
久しぶりのチェーンソウ、
エンジンの音を聞くと、怪我しないようにと気持ちが引き締まります。

写真3 増殖していく屋根、屋根、屋根…
始めピザ窯を作った時にその上に屋根を作ったのが第1弾で4年前の秋。
その横に隣接する形で、玄関からピザ窯まで濡れずに行けるように第2弾。
そして、陶芸窯を作った際に第3弾で3年前の秋。
ピザ窯の屋根と陶芸窯の屋根を繋いだのが第4弾で去年の夏。
そして今回、第5弾で陶芸窯の横に拡張しました。
 
 

パパ・サラ ライブ!

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 4月 8日(水)23時25分13秒
返信・引用
  4月9日(木)は、パパ・サラ ライブ!
JR中央線国立駅南口下車3分のお店でやります!
http://www.kenta90.com/papa/papalive.html
 

焼きあがった器

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 4月 3日(金)22時04分47秒
返信・引用
  先日、通算22回目、今年3回目の窯焚きをしました。
粘土をこねたり、いろいろ工夫しながら窯を焚くのも楽しいですが、
焼きあがった器を生活の中で使ってみるのも、何とも楽しい。
初めて使うときなんかは、ついつい食べ過ぎてしまったり…
写真は、今回焼きあがったものばかりです。

写真1
カミさんのリクエストで作った梅干し入れ。
お義母さんの漬けたのをたくさん頂いたのだけど、
台所の戸棚にしまっておいたのでは、ついつい食べそびれてしまう。
そんなわけで食卓の上に置いておくことにしました。

写真2
ポットと湯呑み。
100均で買っておいた90ミリの茶漉しが大きさピッタリでした。

写真3
今回焼きあがったばかりの食器のみで食事をしてみました。
自家製味噌の味噌汁に味噌炒め、最近始めた糠床の漬物です。
ご飯はロケットストーブで鉄釜、近所の沢の水で炊きました。
お米は群馬お義父さんの田んぼのお米です。
 

山の家より

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 4月 2日(木)03時40分18秒
返信・引用 編集済
  この季節、毎年我が家で恒例になった自家製味噌の仕込みをしました。
去年仕込んだ8号が結構良い出来で、今年は倍の量を仕込む計画。
お味噌汁だけでなく、納豆のタレの代わりにいれたり、お豆腐にちょんと乗せて食べたり、
もちろんキュウリなどの野菜もいけますよね!
ってなわけで、美味しくできると消費量も増えるってわけです。

写真1
まずは薪ストーブの上で6時間、ゆっくりと鉄鍋で大豆を煮込みます。
外から入ってくると、家の中、甘いお豆の香りでいっぱい!

写真2
今回の味噌の仕込みから大活躍のキッチンミンサー。
一番大変な豆つぶしの工程を難なくクリア出来ました。

写真3
自家製味噌、仕込み完了の図。
美味しくできた8号を種に仕込んだ9号と、今回単独の10号です。
 

山の家より

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 2月25日(水)17時45分3秒
返信・引用
  6年前から山の家で作り始めた自家製味噌。
材料の大豆は、カミさんのお父さんが畑で作ったのを毎年送ってもらっている。

指でつぶせるほどに柔らかく煮込んだ大豆に、
塩と麹を混ぜて1年ほど寝かせるだけなのだが、
これがどうしたわけか作るたびに違った味になる。

写真は、去年の春に仕込んだ自家製味噌8号、先日味見ですくったくぼみに醤油が溜まっていた。
大豆や塩の量に対して、麹が少なかったのでゆっくり目の発酵状態。
味噌汁には物足りないが、醤油の代わりに納豆に入れると美味い。辛子より七味が合う。
溜まり醤油は、トロッと甘みがあり、豆腐にかけてみた。
 

山の家より

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 1月30日(金)18時11分2秒
返信・引用
  先日、第20回目の窯焚きをしました。
窯焚き自体は、ほぼ計画通り窯内の温度を上げていって、
約15時間ほどで、使用する灯油は3缶半ぐらい。
24時間以上焚いて灯油5缶以上使っていた以前と比べると、
バーナーの扱い、火加減その他いろいろ随分と手慣れてきました。

今回は、窯内を徹底的に酸欠にして、粘土や釉薬の中の酸素を取り出す焼き方をしました。
還元焼成+冷却還元という焼き方です。

写真1
窯内を酸欠にする方法は、窯内への薪の投入です。
粘土や釉薬に影響を与える窯内温度900℃を越えると、
50℃上昇するごとに薪を5本ずつ投入していきます。
投入すると炎が酸素を求めて飛び出して来ます。
薪が燃えるとき温度を奪うので、窯内温度は10℃前後下がります。
1200℃になるまで続けます。

写真2
窯出し直後です。
赤茶色っぽいのが、オリジナルの白化粧土に灰を吹き付けたもの。
マグカップや湯呑みは、前回と前々回の焼き直しです。
焙烙は何も塗っていません。

写真3
初めて焼いた急須は、横っ腹にヒビで撃沈でした…
白化粧土は塗らず、灰だけを軽く吹きかけました。
 

山の家より

 投稿者:kenta90  投稿日:2015年 1月25日(日)22時37分53秒
返信・引用
  冬の間はカミさんは東京での仕事が忙しく、
時間ができると私一人で粘土を練りに山の家に通っています。

写真1
山の天気は変わりやすく突然の雪、なんてことも。

写真2
最近はお皿や丼だけでなく、
カミさんのリクエストで焙烙(ほうろく)なんかにも挑戦してます。
茶葉や豆などを炒る時に使うので、重たいと致命的。なんで出来るだけ薄く作ってみました。

写真3
初挑戦の急須。集中力途切れそうになりながらも、何とか急須と呼べるであろうものが出来ました。
フタの取っ手は、ケーキのモンブラン風にしてみました。
 

賀正

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2015年 1月 1日(木)00時10分29秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。

山梨の山の家での初めての年越しでした。

ご挨拶 → http://www.kenta90.com/kensato.html
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年12月17日(水)20時19分13秒
返信・引用
  先日、趣味の陶芸の窯焚きをしました。
一昨年の秋に作った自家製の陶芸窯で、通算19回目、今年5回目の窯焚きです。
時間のできたときに少しずつ粘土をこねてはためておき、
最近では2~3ヶ月に1度、窯を焚くというペースになってきました。

始めた当初は、窯の中の温度がなかなか1,250℃まであがらず、
何度も失敗を繰り返して、試行錯誤のうえ、今年になってからは、
まぁそれなりの小さな失敗は多々ありますが、だいぶ安定した窯焚きになってきました。

惚れ惚れする出来栄えの器は、まだ1つも出来てませんが、
実際に食卓で使ってみて、使用感のしっくりさも大切だと思う今日この頃。
カミさんからの「重た~い」とか「デカすぎ~」とかの声をヒントに粘土をこねております。

写真1
私のこだわりの一つが、山の家の薪ストーブで燃やした後の灰を釉薬に使うこと。
灰をふるいにかけて、それを陶芸用の液体糊に溶かして、吹き付けます。
写真は、吹き付け終わって乾燥させているところです。

写真2
窯入れ完了の写真。
出し入れ口を耐火レンガで塞ぎ、隙間を粘土で埋めます。
耐火断熱マットで窯全体を覆い、焚き口から灯油バーナーで熱します。
焚き方は大きく分けて3通りあるのですが、今回はその1つの「冷却還元」に初挑戦!
15時間ほどかけてゆっくり窯内の温度を1,250℃まで上げていきます。
私のやり方は「素焼き」はしないで「本焼き」一発勝負です。

写真3
今回の窯焚きの合格者発表!
マグカップや湯呑みは焼きが甘く失敗、吹き付けた灰が溶けきってませんでした。…次回の窯焚きでもう一度焼きます。
というわけで、お猪口とお皿ばかりになってしまいました。
 

本日パパ・サラライブ!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年11月14日(金)12時08分32秒
返信・引用
  今夜、池袋のとなりの大塚駅下車2分の「ウェルカムバック」というお店でライブやります!
お時間のあるかたは是非!
詳細→http://www.kenta90.com/papa/papalive.html
 

お知らせ

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年11月 3日(月)09時10分18秒
返信・引用
  Masahikoケーナに関して、
ご注文から通常の1週間ほどで、お手元にお届け出来るようになりました。
よろしくお願い致します。
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年10月31日(金)14時46分56秒
返信・引用
  朝晩の気温が低くなってきて、薪ストーブが大活躍。
作業の合間の休憩で、クッションに転がって赤い炎をながめながらまどろむのは最高です。

写真1 落ち葉の季節、山の家から林道を車で5分ぐらい登ったところは、
    針葉樹の混じっていない、良質の広葉樹のみの落ち葉がわんさか!
    これを大きなビニール袋にぎゅうぎゅうに押し込んで、車に積んで運びます。
    まず竹ぼうきで掃きまとめて枯れ葉の山をつくり、
    ちりとりですくってビニール袋に詰め込んでいくだけなのですが、
    半袖Tシャツ1枚でもこれはこれで汗びっしょり、良い運動になります。

写真2 畑の両脇のビニールシートのところ。
    運んできた枯れ葉を丸太で作った枠の中に、米ぬかと鶏糞の粒と一緒に押し込みます。
    山なりになるまで積み上げ、踏み固め、水をかけ、ビニールシートで覆いました。
    来年の畑の季節には、腐葉土ががっぽり出来上がっている事でしょう。

写真3 陶芸の窯焚き。年内にあと1回したいなぁとせっせと作っています。
    今までは大きめの器ばかりだったので、ちょこっと作れば窯がいっぱいになってましたが、
    カミさんにも使ってもらいたいと、軽くて小さいのを…とのリクエストに応えるとなると、
    窯をいっぱいにするために、ある程度数をたくさん作らなければなりません。
    電気ロクロを使わず、すべて手びねりで作っているので、
    大きくても小さくても1つ作る時間は大して変わらず、気合いをいれております。
 

第6回アンデス村祭りコンサート_YouTubeアップ映像

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月27日(月)15時32分4秒
返信・引用
  先日の第6回アンデス村祭りコンサートより、
YouTubeに以下の映像をアップしました。

●カントゥ・フォルクローレ連酩
イタラケ
https://www.youtube.com/watch?v=aguMw_Iu1VQ
スリシーク
https://www.youtube.com/watch?v=WunHcvOiuUo
ワカワカ
https://www.youtube.com/watch?v=ziGIC-iC_rY

●学生アウトクトナ合奏団
コニマのシーク
http://youtu.be/4TyrONeYC5c
クラワラのタルカ
http://youtu.be/K5hRxXuMUow

●ゲストの福田一弘さんのグループ
Yasminacha
http://youtu.be/iw_vG-DxHKw
Cóndor pasa
http://youtu.be/mradFOdyiQo
 

無事終了!

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月24日(金)02時33分6秒
返信・引用
  第6回アンデス村祭りコンサート、お陰様で無事に終了しました。
霧雨&寒いのダブルパンチの中、多くのお客様が集まってくださいまして、本当にありがたい限り!
毎度お馴染みの手作りコンサートでしたが、ステージ上は熱く盛り上がりました!

今回はUSTREAMで生ライブ配信を行いました。
ステージ上の片隅に置きっぱなしのiPad miniでのお手軽なものでしたが、
コンサートの雰囲気のお裾分けみたいな配信になったのではと思っています。

以下はそのUSTREAMで生配信した、コンサート後半の約1時間10分の録画映像です。

http://www.ustream.tv/recorded/54368245

始めの30分がゲストのケーナ奏者福田一弘さんのグループの演奏。
福田さんの色彩豊かなケーナはほんと素晴らしい!
今井さんとイリチさんの息のあった安定感のある伴奏もなんとも素晴らしい!

次の10分が学生アウトクトナ合奏団のステージ。
はじける様な元気いっぱいのステージ。
アンデスの土着音楽好きの若者たち、私はただただこのグループの数年後が楽しみです。

続いての20分が我らがカントゥ・フォルクローレ連酩のステージ。
そして、最後の10分がフィナーレで出演者全員でカントゥの「リャウリーナ」の演奏。
 

アンデス村祭りコンサート

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月22日(水)19時08分29秒
返信・引用
  気象予報士の森田正光さんの予報では、東京は夕方までには雨はあがるとのこと。
ありがたや~ありがたや~!
明日のアンデス村祭りコンサート、代々木公園野外ステージで開催します。
たとえ森田さんの予報がはずれても、雨天決行です!
17時40分開演!
http://www.kenta90.com/prenmei/2014yoyogi2.html
 

重ねてお詫び

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月11日(土)02時19分17秒
返信・引用
  PayPal、もしくはクレジットカードのご利用で、
「今すぐ購入」のボタンを押した場合に、
この数日間、異なる商品が表示されてしまう現象が起こっておりました。

また「Masahikoケーナ」のサイト内に
リンクの切れてしまっておりましたところが何カ所もありまして、
それらをすべて修正いたしました。

ご迷惑をおかけ致しました皆様、大変申し訳ありませんでした。
今後は、もっとこまめなメンテナンスを心がけてまいります。

尚、「Masahikoグラナディラ・ケーナ」のページの
「ビュッフェクランポン社の手引き」のリンクは、
現在日本語のサイトのものが工事中となっております都合上、
英語サイトのものをご紹介しております。




 

お詫び

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月10日(金)00時31分50秒
返信・引用
  Masahikoケーナのご注文に関して。
ケーナ製作を依頼しております「楽工房風の音」への注文が立て込んでおりまして、
現時点で4週間ほどお待ち頂く状況となっております。
大変申し訳ありません。
 

第6回アンデス村祭りコンサート

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月 5日(日)23時24分19秒
返信・引用
  デング熱騒動で開催を見合わせた「第6回アンデス村祭りコンサート」、
10月23日(木)に日程を変更して行う事になりました。
「学生アウトクトナ合奏団」が新たに参加してくれることになり、熱く盛り上がりそうです!
詳細はこちら→http://www.kenta90.com/prenmei/2014yoyogi2.html
 

パパ・サラ ライブ

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年10月 3日(金)23時46分16秒
返信・引用
  今度の日曜日、パパ・サラライブやります!
詳細はこちら→http://www.kenta90.com/papa/papalive.html
 

山の家より

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年 9月24日(水)01時26分20秒
返信・引用 編集済
  久しぶりに燻製をやりました。

私の燻製はダッチオーブンを使った「熱燻」。
材料はスーパーで売ってる塩サバと塩シャケ。
桜の木のチップに、艶を出す為にザラメを使います。
今までは七輪を使ってましたが、今回は初めてロケットストーブで挑戦。

写真1 燻す前。
    ダッチオーブンの底にアルミホイルを敷き、
    その上に桜チップとザラメ、網をかけ、一口大に切った塩サバを並べます。
    くっつかない様に、網にはオリーブオイルをハケで塗ってあります。

写真2 ロケットストーブで燻し中。
    七輪の炭より火力が弱いので、倍の40分ほどかけてゆっくり燻しました。

写真3 燻した後冷まして、そのあと冷蔵庫で寝かせます。
    夜になって覗いてみたら食べ頃のいい色に染まってたので、堪らず寝酒のお供に。
 

18回目の窯焚き

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年 9月22日(月)23時04分50秒
返信・引用
  先日、18回目の陶芸の窯焚きをしました。
今までずっと「酸化焼成」という普通の焚き方をして器を焼いていましたが、
今回は「還元焼成」に挑戦!

酸化焼成というのは普通に窯内を完全燃焼させて焚くのですが、
還元焼成というのは不完全燃焼させて窯内の酸素を取り除く焚き方。
具体的には、灯油バーナーで空気の量がつりあって完全燃焼している状態の窯内に、
薪を放り込んで不完全燃焼の状態を作り出します。

窯内の温度が900℃を越えたあたりから、1時間に薪を3本のペースで放り込んでいきます。
薪が燃えようとするのだけれど、窯内の酸素が少なすぎて不完全燃焼している状態になり、
さらに粘土の器の中の酸素までも奪って燃えようとするので、炎の入り込んだ器はさらに焼き締まり、趣ある色合いになるのです。

写真1 薪を投入すると同時に煙突の先から炎があがる。

写真2 今回の焼き上がった器たち。今までの酸化焼成での焼き上がりと全然違う雰囲気に自分でも戸惑うばかり。

写真3 左が前回の窯炊きで酸化焼成したもの。右が今回還元焼成したもの。
    どちらも信楽赤の粘土に、白化粧土をハケ塗りして、薪ストーブの灰を吹き付けた。雰囲気違い過ぎ~
 

開催見合わせ

 投稿者:kenta90  投稿日:2014年 9月12日(金)17時02分13秒
返信・引用
  残念です…9月24日に予定していたアンデス村祭りコンサート、開催見合わせになりました。
詳細→ http://www.kenta90.com/prenmei/2014yoyogi.html
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 9月 7日(日)21時48分2秒
返信・引用
  久しぶりのDIY。
DIYとは、Do it yourself.の略。要するに日曜大工のこと。
陶芸窯とピザ窯の間に3.7m×3.7mの屋根をつけた。

写真1 まずは材料の購入。
    問題は12フィート(3.65m)の木材を、私の車で運搬出来るかどうか。
    少し短くしてもらわないとダメかなぁと思ったら、なんとサンルーフを利用してバッチリ乗りました!
    サンルーフから積み荷が出たまま走行するのは、
    もしかしたらおまわりさんに見つかったら注意されるのかなぁとちょっとびくびくでしたが、
    ネットで検索してみた限りでは大丈夫みたい。
    サンルーフ関係の禁止事項は、走行中に人が頭を出すことしか見当たらない。

    ちなみに運搬物の高さの制限は『3.8メートルからその自動車の積載する場所の高さを減じたもの』であり、全然余裕!

写真2 とりあえずのほぼ完成写真。
    先日もらった丸太を柱にした。これで天候に関係なく陶芸製作に集中出来る!
    屋根の波板は透明にして光を取り込めるようにした。
    雪や台風対策に、木材の切れ端を買ってきてもう少し補強すれば大丈夫ではないかと思う。
    雨どいをつけて、母屋の屋根に降った雨水は全て外に排水するようにしたので、
    コンクリートの土台内に入り込む水量は激減したはずだ。

写真3 写真手前に積んであったふたやまの薪(湿っているコンクリートのところに積んであった)を、
    新しい屋根の下に設置した薪棚に移動させた。
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 8月19日(火)15時41分6秒
返信・引用
  山の家より更に登った先の林道の傍らに、
大量の丸太が置いてある場所がありまして、
以前より薪にしたいので欲しいなぁと狙っていました。

で先日ついにこれらの丸太の持ち主が判明!
すぐ近くの建設業者だったので、その社長さんに交渉して、
その一部を頂ける事になりました。

1枚目 車で運べる様に120cmの長さに切り分けていきます。
    久しぶりのチェーンソーで、ちょっと緊張気味であります!

2枚目 頑張れ!ケンタ号!
    譲って頂いた丸太は針葉樹ばかりでしたが、
    太めの薪にすれば、これはこれで結構火持ちします。
 

アンデス村祭りコンサート

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 8月 9日(土)23時36分17秒
返信・引用
  告知です!第6回アンデス村祭りコンサートをやります!
http://www.kenta90.com/prenmei/2014yoyogi.html
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 8月 4日(月)10時29分19秒
返信・引用
  先日、久しぶりに友人たちを招いてのピザパーティーをしました。
今回で11回目。
東京、静岡、遠くはマレーシアから集まってくれて、私たちも入れて総勢12名、
皆さん1泊したのですが、今までの最多人数でした。
焼いたピザは全部で12枚。
(1)マルゲリータ
(2)4種のチーズ
(3)野菜
(4)シーフード
(5)ソーセージ
(6)しらす
(7)ゆで卵
(8)山の幸(舞茸&マッシュルーム)
(9)生ハム&ルッコラ
(10)サーモン
(11)5種のチーズ(エメンタール/ゴルゴンゾーラピカンテ/ パルミジャーノ・レッジャーノ/ゴーダ/モッツァレラ)
(12)野菜

満腹のあとは、すぐ横を流れる水の冷た~い王の入川で水遊び、
車で20分ぐらいのお湯がぬる~い秋山温泉でゆったりして、夜は花火に天体観測、
翌日は大家さんのところのロバの銀花ちゃんのお散歩に同行させてもらって…と盛りだくさんでした。
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 7月27日(日)01時43分38秒
返信・引用
  写真1 ロケットストーブ、更に改良しました。で、ご飯を炊いてみました。
    5合のお米、25分、釜底にうっすらおこげ付きで美味しくふっくら炊きあがりましたぁ!
    2年越しで改良を重ねたロケットストーブ、完全復活です~!

写真2&3
    今度久しぶりにピザパーテイーを開催することになったのだが。。。
    このところ暇さえあれば陶芸にばかりにうつつをぬかしており、
    友人たちを招いてのピザパーティーは第10回目を開いたきり、ほぼ1年近くご無沙汰。
    で、練習がてら久しぶりにピザを焼いた。
    ピザ生地は、バージョンアップしましたよん!
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 7月17日(木)14時47分31秒
返信・引用
  写真1 一昨年の秋に仕込んだ自家製味噌第7号、甘辛く仕上がりました。
    畑でもぎたて朝穫りキュウリで頂きました!

写真2 先日焼いた最新作。
    イメージしていた焼き上がりとはずいぶん違ったけれど、
    これはこれでいいっかって感じです。
    自作の陶芸窯で、薪ストーブから出た灰を釉薬にして焼いてます。

写真3 ロケットストーブ、
    のつもりで赤レンガで作ってみたけど、火力が弱く使い物にならず放ってあったもの。
    先日、筒と断熱マットを使って改良してみたら、火力がかなり強くなった。
    6Lのやかんの水が40分程で沸騰した。(←時間かかり過ぎ、とのカミさんの指摘)
    もうちょっと細い筒をみつけてくれば、
    筒と赤レンガの隙間にもっとたくさん断熱マットを詰め込めるので、更に強い火力が得られるはず!
 

結婚13年目のごあいさつ

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 6月23日(月)22時51分10秒
返信・引用
  お陰様で無事に結婚13周年を迎えることができました。
これからもよろしくお願い致します。
http://www.kenta90.com/kensato.html
 

山の家より

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 6月 4日(水)22時28分11秒
返信・引用
  写真1 パスタ皿、デビューは冷やし中華。
    先日山の家の陶芸窯で焼いたパスタ皿です。
    冷やし中華を盛る段になって、もしやと使ってみました。
    その後、パスタやカレーライスでも使いました。
    この形、何食べてもおしゃれな気分になれて気に入っています。

写真2 山の家の標高は約500mほどで、東京よりは春が遅いです。
    5月末になって、やっと畑の野菜たちも花が咲き始め、
    結実1番のりはスナップエンドウでした。
    その後ピーマンの結実も確認しました。

写真3 山の家の周りの草刈りをしていて発見。
    木の枝に引っかかっているのはアオダイショウの子供。
    捕まえようか迷いましたが、家の周辺にいてくれれば、
    いたずら好きな野ネズミを追っ払ってくれるだろうと、
    そのままひなたぼっこを続けさせてあげました。
 

窯焚き

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 5月22日(木)22時55分34秒
返信・引用
  先日、今年2回目の窯焚きをしました。
大規模な窯の補修をした後の初めての窯焚きで、
窯の中の構造を変えてみたら、ばっちりいい感じ!

信楽赤の粘土を中心に、白化粧土、透明釉薬、薪ストーブの灰で色を付けてます。

写真1 窯出し直後、今回焼いたすべての器。
    薄さに挑戦した40cmのピザ皿は残念…割れてた。景色はいい感じに焼けていたのに。

写真2 今回の窯焚きでお気に入りたち

写真3 新作の蕎麦猪口なんだけど、安酒を楽しむ。
 

コンドルは飛んでいく

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 5月 8日(木)19時59分51秒
返信・引用
  水口良樹氏が書いた『知られざる「コンドルは飛んでいく」』
この曲を演奏したことある方には、とっても興味深い文章です。

http://elpop.jp/article/95555877.html
 

アンデス村祭り隊写真

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 5月 6日(火)10時23分16秒
返信・引用
  先日の第62回ザよこはまパレードでのアンデス村祭り隊の写真がネット上で盛り上がっています。
私が選んだベスト3のショットをご紹介します。

1枚目 氷川丸をバックにスタート前の集合写真。
    今回は連休の日取りが悪く、参加者少なめの29名。

2枚目 練り歩き隊の面々。ティンクとモレナーダの衣装。

3枚目 先が渋滞し、ストップの指令が出たので、コルテサ隊を中心に円の隊形で演奏。
 

アンデス村祭り隊映像アップ!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 5月 5日(月)13時02分51秒
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  先日の第62回ザよこはまパレードでのアンデス村祭り隊の映像をYouTubeにアップしました。
https://www.youtube.com/watch?v=iVdMxHaT-Jk
 

ザよこはまパレード

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 5月 3日(土)00時07分14秒
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  本日5月3日(土)いよいよザよこはまパレードです~!!
アンデス村祭り隊で19番目に練り歩きます!
天気も良さそうだし、お時間のある方是非応援しに来てください!
スタート予定時刻12:19、ゴール予定時刻13:30、打ち上げ14:00から和食いちばん2階飛び入り大歓迎!

テレビで生放送もします。
テレビ神奈川(TVK)で午前10:30から。
アンデス村祭り隊は19番目のエントリーで、
12時20分頃に「ブルーライトヨコハマ カントゥ風」を演奏しているのを見れるかと思います。
 

コゴミ

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月23日(水)11時21分29秒
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  カミさんが、山の家の周りで顔を出し始めたコゴミを採ってきた。
さっと洗って生で食べてみたが、アクもなく結構いける。

湯通ししたら、青臭さが無くなった。
鰹節とお醤油で頂く。
頭の部分より茎の方が、若干のぬめり気と歯ごたえ、かすかな香りと味があり旨い。
お皿は今回の新作。お~!いい感じ!(←自画自賛)
 

去年より太いぞ!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月22日(火)12時44分35秒
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  種から育てた4年目のアスパラガス、元気に顔をのぞかせた!  

練り歩き隊募集!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月22日(火)02時30分44秒
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  5月3日(土)に行われるザよこはまパレードで、
「アンデス村祭り隊」とアンデスの衣装を着て一緒に練り歩いてくださる方、いらっしゃいませんか。
参加募集のページを作ってみました。 http://www.kenta90.com/prenmei/2014yokohamaneri.html
 

窯焚き

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月17日(木)18時42分32秒
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  先日、半年ぶりに趣味の陶芸の窯焚きをしました。

1枚目写真 粘土で作って乾燥させた皿に、
      薪ストーブの灰をふるいにかけて水溶糊で溶いたものを、吹き付けます。
      人間エアブラシ、休み休みやらないと、サンポーニャ吹いている時みたいになる…過酸素状態。

2枚目写真 窯に器や皿を詰め込んで、出し入れ口を耐火コンクリートで塞いで、
      まさに火をいれる直前です。
      一昨年の秋に自作した陶芸窯で、今回で15回目の窯焚きです。
      灯油バーナーで熱して、約16時間かけて窯内1250℃ぐらいまで上げます。

3枚目写真 今回焼いた中で、無事に割れなかったもの。
      できばえとして実際使えるのは、手前の数点のみですね。
      
 

つくし

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月16日(水)19時02分36秒
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  山梨の山の家の周りは、今つくしが摂り放題!

さっそく採って、はかまを取り、よく洗って、熱湯で数分。
ポン酢をかけて食べると、うっほ~い!春の味!お酒にピッタリ!

夕方、土の中から出たての、まだはかまの間隔が狭くて、胞子が飛ぶ前のが一番美味いです!
茹でたあとは緑色の頭になります。
これが絶品!

白い頭は、もう胞子が飛んでしまったあとのもので、残念な味です。
 

山梨の山の家で

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 4月11日(金)10時56分25秒
返信・引用 編集済
  冬の間は大雪やなんやかんやで月に1回数日のペースになっていた山の家での生活、
季節は春を迎え暖かくなり、東京で用事がない時はちょくちょく訪れ滞在日数が増えてきました。
カミさんは、しばらく出来なかった石版画の製作を再開。アイディアががっぽりたまっていたようです。

ただ4月になって高速道路の割引が縮小され、
消費税アップにガソリン値上がりと、往復の交通費が頭のいたいところ。
東京~八王子間は下の道を使い、交通量の多い昼間の移動を避けて、費用と時間の節約に勤めています。

で、私はといいますと、畑の整備と薪の整理に汗して、運動不足の身体に刺激を与えております。

先日、ホームセンターの木材コーナーで安い切れっ端を見つけ、テーブル作りに挑戦しました。

写真1 これで全部で2,700円。釘代入れても材料費3,000円。

写真2 切れっ端って反ったりねじれてたり個性的なのが多いのに唖然!
    がっしり安定感はあるのだけど、デコボコ感が何とも味わい深い出来となりました。
    次回のパーティーの時には、この上でピザをこねるのだ!

写真3 陶芸も再開。40cmのピザ皿作りから始めたのですが、1枚目は乾燥途中で無惨なひび割れ。
    2枚目は順調に乾いています。
 

パレード参加募集!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 3月 4日(火)23時17分16秒
返信・引用
  「アンデス村祭り隊」の参加募集、開始しました!
5月3日(土・祝)にカントゥを演奏しながら、横浜の街中を練り歩きませんか!
詳細はこちらから→http://www.kenta90.com/prenmei/2014yokohama.html
 

山の家にいけず…

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 3月 4日(火)23時08分43秒
返信・引用 編集済
  山梨県の山の家、先日の大雪から18日たち、そろそろ大丈夫かなと出掛けてみました。

ところが、山の家の手前900mまでは市道なので雪かきがされていましたが、
そこから先の林道は手つかずのまま、1m以上の残雪。

残雪部分に足を踏み入れてみたのですが、股までズボズボはまってしまい、
山の家まで歩いていくのはとっても無理。

仕方なく東京に引き返してきました。

林道はお金払って業者に依頼しないとダメみたい。いくらぐらいかかるのかなぁ…
このまま自然に解けるのを待つとすると、今月中は無理でしょうね。

1枚目は、我々の前に壁の様に立ちはだかった残雪。

2枚目は、雪に足を取られながら通行止めの看板までなんとかたどり着いたカミさん。
ネットで調べたらこの看板の高さは155cm。頭を出していた部分は40cmほどでした。
 

海外発送

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 2月 5日(水)14時20分33秒
返信・引用 編集済
  Masahikoケーナの海外発送を始めることになりました。
どうぞご利用くださいませ!
http://www.kenta90.com/kenmusic/kaigaihassou.html
 

午後ライブ!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月31日(金)22時48分42秒
返信・引用
  パパ・サラ、
今度の日曜日2月2日はホームグランドのはっぽんにて、初めての午後ライブ!
http://www.kenta90.com/papa/papalive.html
 

アンデスの楽器モセーニョを吹こう!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月28日(火)17時26分36秒
返信・引用
  相田豊さん率いるモセーニョコンフントが、
来週2月6日(木)東京大学駒場キャンパス内にて
山本尋さんを招いて、モセーニョのコーチをしてもらうそうです。

山本尋さんは、現在京都外国語大学の学生さんで、
2010年の夏から2011年の春まで1年弱、
ボリビアの杉山貴志さんのもとでアウトクトナの修行をしてきた方です。

平日の夕方のため、参加可能な方は限られてしまうと思いますが、
国内でモセーニョについて語れる人がほとんどいない状況で、貴重なお話を聞けることと思います。

奮ってご参加ください。

日時:2014年2月6日(木) 午後4時~7時
場所:東京大学駒場キャンパス 学生会館 新館2階「第2音練」
   アクセス→京王井の頭線「駒場東大前」下車、会場まで徒歩3分
参加費:おひとり500円(山本尋さんの京都~東京間の交通費カンパとして)

東京大学駒場キャンパス内の詳細はこちらから
http://www.gkuc.net/wiki.cgi?page=%A5%A2%A5%AF%A5%BB%A5%B9
リンク先の地図の、学生会館の左となりにつながっている小さいのが「新館」です。
 

歌舞伎

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月27日(月)01時54分18秒
返信・引用
  長野在住の両親が、甥っ子に是非歌舞伎を見せたいと願ってまして、先日実現しました。
なんとラッキーなことに私とカミさんもお相伴にあずかりました。
イヤホンガイドは無いと辛いですが、
テレビドラマなどで知っている役者さんがたくさん出演していて、結構楽しめました。
 

カントゥ版「ブルーライトヨコハマ」の楽譜完成!

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月14日(火)21時11分21秒
返信・引用
  楽譜→http://www.kenta90.com/ren_fu/bluelightyokohama_fu.jpg
参考打ち込み音源はこちら→http://www.kenta90.com/mp3/bluelightyokohama2.mp3
無事審査が通ったら、
是非ご一緒に5月3日にカントゥを演奏しながら横浜の町を練り歩きましょう!
メンバー募集の際は、この掲示板からもお知らせします。
 

ブルーライトヨコハマ2

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月 8日(水)09時53分4秒
返信・引用
  カントゥ版「ブルーライトヨコハマ」。
原曲のメロディーと、カントゥらしい音の流れとを天秤にかけて、
どこらへんで折り合いをつけるかなのですが、
前半部分のメロディーがよくわからないという声が多かったので手直ししてみました。
http://www.kenta90.com/mp3/bluelightyokohama2.mp3
 

ブルーライトヨコハマ

 投稿者:店主のkenta90  投稿日:2014年 1月 7日(火)02時04分23秒
返信・引用
  いしだあゆみが歌った「ブルーライトヨコハマ」を、
南米アンデスの土着の音楽カントゥの形式にアレンジしてみた。
原曲は和声短音階で書かれておりカントゥ管には無い半音の音があったり、
音域が2音足りなかったりで苦労したが、何とか完成にこぎつけた。
http://www.kenta90.com/mp3/bluelightyokohama.mp3
 

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