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記録データ

 投稿者:記録部早田  投稿日:2018年 6月16日(土)22時03分10秒
  記録データを更新しました。  
 

第7週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 6月16日(土)14時00分10秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第7週、6月10日は4試合が行われました。

 奈多グラウンドの塩浜ジャガーズ対新町ウインズ戦は、ウインズ先発早田投手の立ち上がりを攻めたジャガーズが2点を先制するも、三~五回で11安打2HRを集めたウインズが2-12で逆転勝利。ジャガーズは二回以降毎回三人で攻撃を終える拙攻が目立った。

 雁レク5の三友クラブ対奈多クラブ戦は、奈多クラブエース不在というピンチに馬場口選手がマウンドに上がると、初回三友クラブ四番松尾選手に2ランを打たれるなど8安打されるも3点に抑える。1点ビハインドの六回裏、この日四番に座る上野選手の三塁打に始まり3安打を集めて逆転に成功すると3-4で辛くも勝利。この日は投球に集中した結果か無安打に終わった馬場口選手だが、満足感に溢れた笑顔を見せた。三友クラブは四番松尾選手が大当たりしていただけに、最終回の攻撃が悔やまれる。

 青松園Bのソルトベイスターズ対奈多サンデーズ戦。サンデーズは二回まで一番川上選手のHRだけだったが、三回表、川上選手の2本目のHRを含む7安打を集中して10点を奪い大量リード。しかし代った古賀投手が四回表にソルト二番吉田選手のHRを含む5安打を集中され7失点。しかしその裏4点を奪ったサンデーズが7-15で勝利。

 青松園Aの雁の巣ライナーズ対和白新町パイレーツ戦は、ライナーズ四番宇野選手の打棒が大爆発。二塁打、単打、本塁打と来て三塁打でサイクル達成の第四打席で見事左越えの三塁打を放ち大記録を達成。この大記録にはライナーズ有馬投手がパイレーツ打線を無得点に抑え、最終七回まで試合を進行できたのも大きい。


 今週はライナーズ宇野選手のサイクルヒットという記念する試合の主審を務めました。7月1日に53歳を迎える宇野選手の活躍に感動と勇気を貰いました。

 以前岩崎監督に宇野選手の日々のトレーニングや試合に対する真摯な態度をお聞きしたことがありましたが、我々が見習うべき事柄が多数あり、その積み重ねがこの大記録に繋がったと思います。

 WSLの皆さんも負けずに1本でも多くのヒットを打てるように、1つでも多くのアウトを取れるように精進していただきたいと思います。

 そのためには前日からの準備、早起きで心に余裕を持って試合に臨むことが大切だと思います。

 

記録のデータ更新について

 投稿者:記録部早田  投稿日:2018年 6月11日(月)12時50分44秒
  記録部の早田です。
パソコンが故障しました。
ホームページの記録更新について、
暫くお待ち頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
 

第6週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 6月 9日(土)13時39分56秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第6週6月3日は4試合が行われました。

 雁レクAの三苫フレンズ対奈多フェニックス戦は、フレンズ山口投手が2HR(勝利打点)、被安打1、13奪三振の完封勝利と大活躍。12安打と打ちまくったフレンズだが、女房役の佐藤(由)捕手は無安打もご愛嬌。下位打線にもヒットが出るなど8-0でフレンズが勝利。

 青松園Aの三苫ホーネッツ対ブルーマーリンズ戦は、ホーネッツ矢野(義)投手が久しぶりの先発。それにこたえるように女房役選手の広木捕手が初回にHRを放つと、四回表には矢野(義)投手が自らHR、五回表には堺(恭)もHR。その親父・堺(厳)選手も二塁打を放つなど11安打で11得点。ブルーマーリンズも6安打を放ち抵抗を試みるも11-5でホーネッツの勝利。ブルーマーリンズ一番児玉選手は3打数2安打1HRと気を吐いた。

 雁レク7の和白新町パイレーツ対塩浜ジャガーズ戦は、一進一退のシーソーゲームの様相を呈していたが、3安打ながらパイレーツが五回に相手ミスや四球に乗じて2点を取り逆転すると、一死23塁のピンチを退けて2勝目。新ユニフォームのジャガーズは早く1勝が欲しい。

 青松園Bのレッドサンデーズ対奈多クラブ戦は、全勝優勝を狙っていた奈多クラブが前の試合で三球会に敗れ、この試合での対応が注目された。初回奈多クラブ今林瑠生投手が2WPで1点を献上するも、その後はピンチを得意のライズボールで交わすと、レッド一二番のバント攻撃にも好フィールディングを見せる。挑戦するレッドは一二回に守備の乱れを突かれ2失点。結局1-2で奈多クラブが投手戦を制し連敗は免れた。


 6月に入って、無敗がホーネッツ、ウインズ、三球会の3チームと混戦の様相を呈している。

 

HPアップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 6月 6日(水)06時23分14秒
  WSLの皆さん、おはようございます。
青松園Bのレッドサンデーズ対奈多クラブ戦(審判ソルトベイスターズ)の記事と写真が届いて居ませんので、アップは明日になります。
楽しみにされているとは思いますが、今しばらくお待ちください。
 

第5週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 6月 2日(土)18時53分57秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

5月27日は晴天の中、4試合が行われました。

 雁レク5のソルトベイスターズ対雁の巣ライナーズ戦は、ライナーズが4HR(明瀬旭、宇野、久留、中口選手)ですべての得点を入れると、投げては有馬投手がソルト打線を5安打1失点に抑え、1-5でライナーズの勝利。敗れたもののソルト二番野口選手は3打数3安打と一人気を吐いた。

 青松園Bの三友クラブ対新町ウインズ戦は、ウインズ早田、藤田の投手リレーで2失点に抑えて反撃を待つが、三友クラブ足達投手が五回二死まで無安打無失点ピッチングを披露。しかしキャッチャーフライのエラーから一転、ウインズ怒涛の大逆転劇。昨年5試合をサヨナラで勝利した後半の勝負強さを発揮し、2-5でウインズの勝利。中でもウインズ四番桐島選手の勝負強さは今年も健在だ。

 奈多グラウンドの三苫三球会対奈多クラブ戦は、昨年王者奈多クラブが先制こそするが、四回表に三球会が3点を取り逆転すると、絶えず主導権を握り逆転を許さない。奈多クラブの剛腕・今林瑠生投手を打ち崩し7得点。投げてはエース吉留投手ではなく堺達也投手が一人で投げ抜き7-5で三球会の勝利。大金星を挙げるとともに開幕三連勝と絶好調だ。

 青松園Aのレッドサンデーズ対奈多サンデーズ戦は、九番に入ったかつてのサンデーズ四番、現在レッド八島監督兼選手が奈多サンデーズの若手砂場投手から貫録の2安打を放つと、足を絡めた攻撃でマウンドから引きずり降ろす。代った江口投手からレッド六番前田選手が技ありの2点タイムリーを放ち勝負あり。最終回完封ペースのレッド塚本投手に代った土師投手が失点するも二年連続でサンデーズマッチをレッドが制した。


今年のWSLは、どのチームもまだ2~3試合ながら混沌としてきました。

ベストメンバーが揃わない中での試合運びは監督、バッテリーの手腕にかかってきますね。
 
 

第4週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 5月20日(日)21時29分30秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第4週、5月13日は2試合が行われました。

 青松園Bの三苫ホーネッツ対三苫フレンズ戦は、二回表に七番稲葉選手のHRで先制したホーネッツは、9三振を喫しながらも六回表に二番井手選手の二塁打を足がかりに2点目を奪うと、七回裏のフレンズの粘りを1点に抑え、2-1で勝利。両チーム合計17三振の投手戦を制した。

 奈多グラウンドのブルーマーリンズ対三苫三球会戦は、三球会新人の池上投手から幸先よく1点を先制したブルーマーリンズだったが、8三振を奪われ1点に抑えられる。一方三球会は、先生は許したものの、三連続四球を足がかりに初回二5点を奪い逆転すると、8安打で毎回の12得点。投げては三球会が3人の投手リレーを見せ、1-12で三球会の勝利。

 雨が心配されたが、何とかリーグ戦は消化できた。しかし、その後に予定されていた壮年ソフトの大会は全て中止。20日へ順延となり、リーグ戦は全て試合延期となった。
 
 

(無題)

 投稿者:和白新町パイレーツ 白岩  投稿日:2018年 5月20日(日)19時23分16秒
  和白新町パイレーツ監督の白岩です。
ウインズ野中さんの投稿にあるように13日のウインズさんとの合同審判でメンバー不足ということで大変ご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。
本来はもう少し参加するはずだったのですが、急な用事、体調不良などが重なり、ご迷惑をかける結果となってしまいました。
先日、ウインズの安藤監督にも謝罪させていただきました。
パイレーツとしてもこのことを重く受け止めており、メンバーとも今後について話し合いを行い、反省しております。
今後、リーグのみなさんに迷惑をかけないように心がけていくつもりです。
 

パイレーツについて

 投稿者:新町ウインズ 野中  投稿日:2018年 5月15日(火)12時08分45秒
  13日の審判の件ですが、ウインズとパイレーツで合同審判のだったにも関わらず、パイレーツからは遅れて来た方も含めて三人しか来ていません。それはおかしくないでしょうか?
試合の時には集まるのに審判でしかも合同ならウインズがいるから行かなくて良いという事でしょうか?
仕事や家庭サービスだってある人が居る事は理解してますが、それはウインズも他のチームも同じです。
あまりにもパイレーツの対応は非常識な事だと感じたので、この掲示板を使用させて頂きました。
 

第3週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年 5月 4日(金)20時41分29秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第3週、4月29日は晴天の下、4試合が行われました。

 奈多グラウンドのソルトベイスターズ対奈多フェニックス戦は、二回裏にフェニックス打線が爆発し、7連続を含む9安打で6点を奪うと、三回裏には一番西藤選手が豪快に左翼フェンス越えHRで追加点。フェニックスは今林勇太、松本投手のリレーでソルト打線を無安打に抑えるなど投打が噛み合い0-10で今季初勝利。昨年の閉幕式で「リーグのHR記録を塗り替えたい」と言っていた昨年のHR王・西藤選手。残り11試合で12本頑張って下さい。

 青松園Bのブルーマーリンズ対和白新町パイレーツ戦は、昨季0勝のブルーマーリンズがせっかく5点を先行するものの、やはり投手力に難があり、三回裏に逆転を許す。一度は追いつくも再び突き放され終わってみれば8-10の逆転負け。相手を上回る8安打を打ちつつも10与四球では守備のリズムも崩れてしまい更なる失点へと繋がってしまう。投手力の立て直しが出来なければ今年も1勝が難しい状況だ。

 青松園Aの三苫フレンズ対三友クラブ戦は、フレンズ一番吉村雄成選手が3打数3安打2盗塁2得点の活躍で終始試合を優位に進め、三友クラブの反撃を初回の尾澤選手の本盗の1点に抑え、投げては山口投手が3安打9奪三振に抑え、5-1で快勝。若手が躍動し、今年もスタートダッシュに成功したフレンズの今季が楽しみだ。

 雁レクAの三苫ホーネッツ対奈多サンデーズ戦は、昨年古賀投手の投打にわたる活躍で勝利したサンデーズに何としてもリベンジしたいホーネッツ。初回足を絡めたうまい攻撃を見せるホーネッツを何とか1点に凌いだサンデーズは一回裏、三番古賀投手が自らのバットで右越えHRを放ち同点に追いつくも、二回表、ホーネッツ川原投手がHRを放つと、矢野(義)選手もHRを放ち突き離すと、あとはホーネッツのやりたい放題。9安打8点を奪ったホーネッツが8-1で見事リベンジ達成。サンデーズは途中投手交代をするタイミングもあっただろうが、何の手立てもなく終わった。


GWに突入し、天候も恵まれ爽やかなスポーツ日和が続いています。

皆さん、怪我には気をつけてGWを満喫してください。

ただし、5月病と麻疹(はしか)にはご注意を!
 
 

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