teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 中日貿易偽物 コピー專門店lv-market.net(1)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


4月1日以降のWSLホームページについて

 投稿者:編集部長・奈多サンデーズ八島  投稿日:2019年 3月17日(日)23時32分0秒
  WSLの皆さん、コンバンハ!

平成31年度も編集部長を務めます奈多サンデーズの八島です。
今年もよろしくお願いします。

さて、監督会議、運営会議でもお知らせしていた通り、今まで使用してきたYahoo系のホームページプロバイダーが3月31日をもって閉鎖されますので、新たなるプロバイダーと契約をいたしました。

なので、3月は移行期間となっています。

4月からは、ホームページアドレスが

https://wajirosoftball.web.fc2.com/index.html

となりますので、こちらをコピペして検索をかければ新しいホームページで見ることが出来ます。

お手数を懸けますが、宜しくお願いします。
 
 

第26週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月25日(日)00時47分15秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第26週、11月18日は3試合が行われました。

 青松園Bの雁の巣ライナーズ対三苫フレンズ戦は、初回ライナーズ二番国崎選手はフレンズ剛腕山口投手からのソロHRで先制するも、二回裏にフレンズ六番佐藤(由)選手の2ランで逆転を許すと、三回裏にはエース山口選手のタイムリー、五回裏にも佐藤(博)選手のタイムリーで追加点を挙げると、最終七回裏、代ったフレンズ太田投手が作ったピンチも、リエントリーの山口投手が見事火消し役を演じ、フレンズが勝利で最終戦を終えた。フレンズは勝ち点2で惜しくも二位に終わったが、若手とベテランがうまく絡んだ今年は来年へのステップとなるはずだ。

 青松園Aの三友クラブ対ブルーマーリンズ戦は、三友クラブに初回から4点を先制されるものの、ここまで勝ち点1のブルーマーリンズが意地を見せ、その裏一挙8得点で逆転。しかし簡単には勝たせてもらえない。三友クラブが二回表に五番鳥山選手のHRなどで同点に追いつき振出へ。その後両チームとも2点ずつを取り合い、終わってみれば10-10の引き分け。今年のブルーマーリンズは1勝が遠かった。一方打撃好調の三友クラブは3本塁打で何とか同点に持ち込んだが、今季3勝止まりと投手力に課題を残す一年だった。

 奈多グラウンドの和4勝同士の白新町パイレーツ対レッドサンデーズ戦は、最終戦を勝利で飾り少しでも上の順位に行きたいところ。両チーム初回に1点ずつを取り合うと、三回終了時点まで膠着状態。四回表パイレーツは、ここまでランナーを出しながらもしのいできたレッド先発古賀投手の2四球からチャンスを掴み、二番本堂選手、三番今泉選手のタイムリーで勝ち越すと、代った塚本投手から六番中島選手がダメ押しのタイムリーを放ち4点目。投げてはドロップを駆使したパイレーツ吉田投手に3安打と抑え込まれ、5-1でパイレーツが5勝目を挙げた。パイレーツは白岩監督兼選手が不在だったが、常に塁を賑わせ最終回の集中打で勝利をプレゼントした。一方レッドは八島監督が仕事のため途中で抜けた直後の失点、敗戦と対照的だった。

 2018年のリーグ戦全て終了し、選手・監督・関係者の皆さん、お疲れ様でした。

何度か水曜日朝のアップに間に合わないこともありましたが、無事に全試合お届けすることが出来ました。

各チームの編集部員さん、記録委員の皆さん、運営委員の皆さん、そしてリーグ執行部の皆さん有難うございました。

来年は、もっといい記事、もっといい写真、そして早めの送信をお願いします。


今年のWSLは、12月9日(日)、8:00から奈多グラウンドでの和白・三苫・奈多の3地区対抗戦と15時から三苫公民館で行われる閉幕式を残すのみとなりました。(運営委員さんはどちらも30分前に集合)

多くの選手に参加していただいて、盛り上げてほしいと思います。

今年もWSL激闘映像を作成しますので、是非見に閉幕式に参加してください。
 

第25週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月17日(土)23時33分48秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第25週、11月11日は3試合が行われました。

 奈多グラウンドの新町ウインズ対奈多フェニックス戦は、ウインズが5点ビハインドを三回表に12安打で一挙14点を挙げ鮮やかに逆転すると、藤田投手がフェニックスに2HR8点を取られるも、大量点に守られて16-8で完投勝利。19安打を放ったウインズの繋がりの良さに足を絡めた利祖的な攻撃だった。

 青松園Aのソルトベイスターズ対奈多クラブ戦は、一回裏に3安打4四球で一挙7得点の奈多クラブが主導権を握るも、両チームの得点はこれだけ。毎回ランナーを出し塁を賑わせた奈多クラブをソルト酒井投手を中心によく守ったソルトだが、初回の失点が大きすぎた。初回二HRを放った今林瑠生投手が投打に活躍し、最終戦をものにしたが、リーグ3連覇を逃した悔しさを来年にぶつけて欲しい。

 青松園Bの三苫三球会対奈多サンデーズ戦は、先週29得点で大勝したサンデーズが勢いそのままに二回からの毎回得点で9得点。打っては四番野々下選手、五番近藤選手のアベックHRなど10安打。投げてはサンデーズ砂場投手が被安打2、9奪三振で見事完封。0-9でサンデーズが最終戦を制した。


さぁ、平成30年度のWSLも残り一週となりました。

残りをしっかり戦って、今季を締めましょう。

そして、12月9日は、三地区対抗戦と閉幕式です。

 

11/11分アップ遅れのお知らせ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月14日(水)14時06分40秒
  WSLの皆さま、ごめんなさい。
1試合分、月曜日の夜までに試合レポートが送られて来ていなかったため、編集作業が間に合わず、アップは明日木曜日の朝となります。
ご迷惑をおかけします。
 

第24週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月10日(土)22時57分19秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第24週、11月4日は3試合が行われました。

 青松園Bのブルーマーリンズ対雁の巣ライナーズ戦は、二回裏にライナーズが一番明瀬旭選手のHRを含む4安打8四球で13点を奪うと、三回裏にも三番中口選手がHRで口火を切り6得点。一方ブルーマーリンズも7安打するも4点に抑えられ、最終的に4-20でライナーズの圧勝。ブルーマーリンズは毎年ながら投手力UPが鍵ですね。

 青松園Aのレッドサンデーズ対新町ウインズ戦は、久しぶりの先発を任されたレッド古賀開投手が踏ん張りを見せるもウインズ二番安藤一歩樹選手に豪快にライトの頭を越され先制を許すと、続けざまに三連打を浴び4失点。四回裏にも泉太一選手に上がりきれないライズボールを左中間に運ばれ失点。レッドは今季初出場の嶋村選手が3ランを放ち勢いをつけるも、3-5でウインズが逃げ切った。レッドの3盗塁をことごとく防いだウインズの今林、吉浦両捕手の活躍はさながら日本シリーズのホークス捕手陣を髣髴させた。

 奈多グラウンドの奈多フェニックス対奈多サンデーズ戦は、エースを各フェニックスは今林心一投手が先発。
しかしサンデー時は初回から7安打を集め11点を先制すると、コンスタントに毎回得点を重ね、4イニングで29得点を挙げた。一方フェニックスの打撃は好調で、三回~五回で12得点を挙げたが、初回の失点が尾を引いた。12-29で勝利したサンデーズではあるが終盤の失点は見過ごせない。サンデーズ古賀風太選手は4打数4安打3HR1二塁打の8打点の大活躍。

 11月10日の運営委員会で、昨年に引き続き3地区対抗ソフトボール大会の日程が、平成30年度閉幕式の日程と共に発表されました。

日時: 平成30年12月9日(日)
時間: 8:00 開会式  8:15PB  役員集合 7:30
場所: 奈多グラウンド
チーム: 3チーム
【奈多】 雁の巣ライナーズ 奈多クラブ レッドサンデーズ 奈多フェニックス 奈多サンデーズ
【和白】 新町ウインズ 三友クラブ 和白新町パイレーツ 塩浜ジャガーズ ソルトベイスターズ
【三苫】 三苫ホーネッツ 三苫三球会 ブルーマーリンズ 三苫フレンズ
各地区上記の区域分けで選抜チームを結成し3チームによる リングリーグ方式で行う。
・試合時間60分 7イニング
・試合開始時間予定 第1試合  8:15
          第2試合  9:30
          第3試合 10:45
・コールドなし
・年齢制限等なし
・常時各地区所属の全チームのメンバーが最低1名出場していること
・組み合わせ (当日)
 第1試合 ① - ②
 第2試合 ③ - 第1試合敗者チーム
 第3試合 ③ - 第1試合勝者チーム

②閉幕式
12月9日 15時 三苫公民館 役員は14時30分集合
納会費 25,000円当日徴収


皆さん3地区対抗と閉幕式に奮ってご参加ください。

今年も閉幕式で流す激闘映像をお楽しみに!
 

11/4のアップの遅れ

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月 7日(水)11時30分51秒
  WSLの皆さん、ごめんなさい。
11/4のアップは本日夜となります。
 

第23週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月 3日(土)23時17分15秒
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第23週、10月28日は4試合が行われました。

 青松園Aの和白新町パイレーツ対三苫フレンズ戦は、先週の試合でエース山口投手不在でジャガーズ相手に敗れ優勝を逃したフレンズは、山口投手が初回から三回までパーフェクトピッチングを披露すると、打線も絶好調で三回までに17得点。一方的な試合となったが、パイレーツもフレンズ二番手生野(拓)投手を攻めて四回、五回で6点を返す意地を見せた。フレンズ吉村(雄)選手、パイレーツ牟田選手に満塁HRが飛び出すなど派手な試合は6-17でフレンズの圧勝。

 奈多グラウンドの三友クラブ対ソルトベイスターズ戦は、初回から四番中西選手の一発で
三友クラブ打線が爆発。16安打を集めてソルトベイスターズを粉砕。三友クラブ一番平田選手は4打数4安打と切り込み隊長として大活躍。 ソルトベイスターズは六番新尾選手の二打席連続二塁いだなど6安打を放つも、三友クラブ足達投手を攻略するには至らず、13-0で三友クラブが制した。

 青松園Bの塩浜ジャガーズ対奈多フェニックス戦は、先週フレンズを止めたジャガーズが今週もその好調さを披露。1-1で迎えた最終七回、ジャガーズは二死満塁で三番内田選手が期待に応える二塁打等で3点をリードすると、その裏のフェニックスの追撃を2点に抑え、ジャガーズが4-3で勝利。ジャガーズは来年に繋がる終わりの2試合だった。

 雁レクDのブルーマーリンズ対奈多サンデーズ戦は、レッドサンデーズと引き分け今季初勝ち連1を奪ったブルーマーリンズではあるが、奈良サンデーズはHR攻勢で迎え撃つ。サンデーズは一回裏野々下選手、二回裏長濱選手、三回裏近藤選手、四回裏砂場選手らの毎回HRが飛び出しブルーマーリンズを一蹴。3-5でサンデーズの勝利。


 11月3日、福岡ソフトバンクホークスがセ・リーグ王者の広島東洋カープ相手に4勝1敗1分で競り勝ち二年連続の日本一となった。

また今年もセールやパレードで福岡を盛り上げてくれますね。

WSLのHPも盛り上げていきますよ。

 
 

フレンズ吉村さま

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年11月 3日(土)21時06分12秒
  失礼しました。送られた記事のまま載せてしまい、確認が出来ていませんでした。
訂正して再掲しておきます。
 

(無題)

 投稿者:フレンズ吉村  投稿日:2018年10月31日(水)13時57分42秒
  10月28日の試合なんですが、フレンズ満塁ホームラン打ったのは松尾ゆうやじゃなくて代打で出た吉村ゆうせいですよ。  

第22週編集後記

 投稿者:編集部長・レッドサンデーズ八島  投稿日:2018年10月27日(土)16時11分4秒
編集済
  WSLの皆さん、コンニチハ!

第22週、10月21日は4試合が行われました。

 青松園Bのレッドサンデーズ対ブルーマーリンズ戦は、勝ち星の無いブルーマーリンズが初回に4点をリードするも、3-6で迎えた三回表、レッドは無死満塁のチャンスで1点を返して、70歳過ぎまでサンデーズでプレーした往年の名選手・田浦選手の息子、田浦省平選手が入団第1号の満塁HRで逆転。しかし最終四回裏ブルーマーリンズ先発の佐藤投手が自身の失点を取り返す2ランHRを放ち8-8のドロー。レッド塚本投手は血マメを作りながらも完投。

 青松園Aの三友クラブ対雁の巣ライナーズ戦は、初回6安打を集めて大量7点をリードした三友クラブ。楽勝かと思いきや、一回裏からコンスタントに得点を重ねるライナーズは、三回裏に2四球からチャンスを作り同点に追いつく。初回こそ打ち込まれたライナーズ有馬投手だったが、二回以降持ち直し三友クラブを抑え込む。三友クラブは嫌な展開だったが、土壇場最終四回裏、一打サヨナラのピンチを何とかしのぎ、7-7のドローで終えた。

 雁レク軟式4の三苫フレンズ対塩浜ジャガーズ戦は、優勝のためには負けられないフレンズだったが、大黒柱・エースで四番の山口選手が不在。代って先発した生野(拓)選手だったが、先制を許す。しかし優勝を目指すフレンズの士気は高く二回裏6安打を集めて7-2と逆転。しかし、その裏ジャガーズ石内選手のHRを含む8安打で再逆転を許す。取っては取り返す展開も、四回裏にまたしてもジャガーズ石内選手が満塁でHRを放ち、壮絶な打ち合いを10-13で制した。

 奈多グラウンドの三苫ホーネッツ対奈多クラブ戦は、三年ぶり三回目の優勝のために負けられないホーネッツと、三連覇は逃したものの意地を見せたい奈多クラブ。しかし、優勝への士気が高いホーネッツは一回表四番広木選手が2点タイムリーときっちり役目を果たすと、二回表も2点追加。その裏奈多クラブも2点を返すもホーネッツ川原投手がその後を抑える。五回表にまたしても広木選手のタイムリーで追加点を挙げ、終わってみれば7-3でホーネッツ快勝。その後フレンズの敗戦を受け、ホーネッツ今季最終戦で優勝を決め、中村監督の胴上げが見られた。奈多クラブ7安打のうち4本が長打、ホーネッツ8安打のうち5本が内野安打と両チームの持ち味が出た一戦だった。


優勝がかかったホーネッツとフレンズは明暗が分かれる結果となった22週目。今後は個人成績並びにチーム成績も気になるところ。





 

レンタル掲示板
/61